05 7月〜12月

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「あらきそばと判官贔屓」 本文→

刊行日 12月25日 124号(2005年冬号)
書 名 全国誌 季刊「新そば」
出版社 北白川書房
原稿枚数 約4枚
備 考 全国の蕎麦の老舗店によって作られている「新そば会」により発行されている蕎麦の文化誌です。


「ありがたき無功徳」 〔無功徳〕

刊行日 12月号 第417号
書 名 月刊「ちくま」
出版社 筑摩書房
原稿枚数 約4枚
備 考 筑摩書房PR誌


寄稿エッセイ「からだ様が遊ぶとき」 b3

刊行日 12月7日
書 名 『絵を見てできる 禅的体操』樺島勝徳著
出版社 株式会社 法 研
原稿枚数 約11枚
備 考 樺島勝徳さんの新刊です。
玄侑との対談、およびエッセイも入っています。


<特別企画>エッセイ「玄侑宗久”禅的風流”のすすめ」
仕事・恋愛・健康などに生かせる心の処方箋
b3

刊行日 12月3日 12月号(第3号)
書 名 月刊文庫「文 蔵」
出版社 PHP研究所 


rensai「慈悲をめぐる心象スケッチ」第四回「静なる職業と慈悲」 jihi
b3

刊行日 11月22日 12月号
書 名 「小説現代」
出版社 講談社


rensai「さすらいの佛教語」第七回「分 別」

刊行日 11月10日 12月号
書 名 「中央公論」
出版社 中央公論新社
原稿枚数 約2枚
1月より主に地方紙に配信していた連載「心象風月bar暮らしのなかの仏教語」を「中央公論」中央公論新社 誌上で改題して連載。


rensaiベラボーな生活「卵と警策のメリハリ」 べらぼ

刊行日 12月号
書 名 「暮らしの風」
出版社 朝日新聞社
原稿枚数 3枚


rensai「そもさん 玄侑和尚の説教部屋」(24) obo

刊行日 12月号 12月1日
書 名 月刊「寺門興隆」
出版社 (株)興山舎


rensai知の最前線から 時代の旗手による知的エッセイ
我が身の経営 第3回小さな世界
〔玄禅〕

刊行日 11月30日 No.20 2005.11
書 名 広報誌「未来創発」
出版社 野村総合研究所(NRI)
原稿枚数 4枚


rensai「慈悲をめぐる心象スケッチ」
第三回「動物への慈悲、そして美しき徒花」
jihi
b3

刊行日 10月22日 11月号
書 名 「小説現代」
出版社 講談社


rensai「そもさん 玄侑和尚の説教部屋」(23) obo

刊行日 11月号 11月1日
書 名 月刊「寺門興隆」
出版社 (株)興山舎


rensaiベラボーな生活「松茸狩り」 べらぼ

刊行日 11月号
書 名 「暮らしの風」
出版社 朝日新聞社
原稿枚数 3枚


rensai「さすらいの佛教語」第六回「大丈夫」

刊行日 10月8日 11月号
書 名 「中央公論」
出版社 中央公論新社
原稿枚数 約2枚
1月より主に地方紙に配信していた連載「心象風月bar暮らしのなかの仏教語」を「中央公論」中央公論新社 誌上で改題して連載。


エッセー特集「目覚めのとき」「剃髪への目覚めと、その後」 本文→

刊行日 10月1日 11月号
書 名 「正 論」
出版社 産経新聞社(発売:扶桑社)
原稿枚数 約3枚

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rensai日曜論壇「ネコとヒトの教育」(8) 〔玄禅〕

刊行日 10月30日
書 名 「福島民報」
出版社 福島民報社
原稿枚数 3.5枚


随 筆bar「鏡板の老松」 本文→
b3

刊行日 10月5日 10月号 第266号
書 名 月刊「国立能楽堂」国立能楽堂のプログラム
出版社 独立行政法人日本芸術文化振興会
原稿枚数 約4枚


rensai「慈悲をめぐる心象スケッチ」
第二回「愛と慈悲、そして行き過ぎる表現のこと」
jihi
b3

刊行日 9月22日 10月号
書 名 「小説現代」
出版社 講談社


rensai「さすらいの佛教語」第五回「退 屈」

刊行日 9月10日 10月号
書 名 「中央公論」
出版社 中央公論新社
原稿枚数 約2枚
1月より主に地方紙に配信していた連載「心象風月bar暮らしのなかの仏教語」を「中央公論」中央公論新社 誌上で改題して連載。


rensaiベラボーな生活「老師の茶碗」 べらぼ

刊行日 10月号
書 名 「暮らしの風」
出版社 朝日新聞社
原稿枚数 3枚


rensai「そもさん 玄侑和尚の説教部屋」(22) obo

刊行日 10月号 10月1日
書 名 月刊「寺門興隆」
出版社 (株)興山舎

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「幽玄に向かうとき」 本文→

刊行日 9月 秋彼岸号
書 名 「臨済会報」
出版社 臨済会
原稿枚数 約7枚


「『もらい笑い』の思い出」(「粋人有情」というコーナーにて) 本文→
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刊行日 9月1日 9月号
書 名 月刊「日本橋」
出版社 東京日本橋のタウン誌 日本橋コミュニティセンター
原稿枚数 約5枚


rensai「さすらいの佛教語」第四回「娑 婆」

刊行日 8月10日 9月号
書 名 「中央公論」
出版社 中央公論新社
原稿枚数 約2枚
1月より主に地方紙に配信していた連載「心象風月bar暮らしのなかの仏教語」を「中央公論」中央公論新社 誌上で改題して連載。


rensai「慈悲をめぐる心象スケッチ」第一回「春と修羅」の周辺 jihi
b3

刊行日 8月22日 9月号
書 名 「小説現代」
出版社 講談社


rensaiベラボーな生活「老師の客」 べらぼ

刊行日 9月号
書 名 「暮らしの風」
出版社 朝日新聞社
原稿枚数 3枚


rensai「そもさん 玄侑和尚の説教部屋」(21) obo

刊行日 9月号 9月1日
書 名 月刊「寺門興隆」
出版社 (株)興山舎

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rensai日曜論壇「電話の電話、郵便の郵便」(7) 本文→

刊行日 8月28日
書 名 「福島民報」
出版社 福島民報社
原稿枚数 3.5枚


「偏愛が支える熱情」 本文→

刊行日 8月20日
書 名 『全国文学館ガイド』全国文学館協議会編
出版社 小学館
原稿枚数 約2.5枚


rensai知の最前線から 時代の旗手による知的エッセイ
我が身の経営 第2回「龍のごとくに」
〔玄禅〕

刊行日 8月25日 No.19 2005.8
書 名 広報誌「未来創発」
出版社 野村総合研究所(NRI)
原稿枚数 4枚


「山からの声」 本文→

刊行日 8月17日
書 名 「北日本新聞」文化欄
出版社 北日本新聞社
原稿枚数 約5枚


rensai「そもさん 玄侑和尚の説教部屋」(20) obo

刊行日 8月号 8月1日
書 名 月刊「寺門興隆」
出版社 (株)興山舎


「省エネ思想としての仏教」 〔玄禅〕

刊行日 8月1日 (Vol.62/No.8)
書 名 月刊「省エネルギー」
出版社 財団法人 省エネルギーセンター
原稿枚数 約5枚


「のれんに腕押し」暖簾(大橋庄司作品)のPR文。 本文→

刊行日 夏号
書 名 「Zekoo」(ゼクウ)
出版社 ソニーファミリークラブ
(通販カタログ誌です。)
原稿枚数 約3枚


rensaiベラボーな生活「薮と箱の関係」 べらぼ

刊行日 8月号
書 名 「暮らしの風」
出版社 朝日新聞社
原稿枚数 3枚


rensai「さすらいの佛教語」第三回「観 念

刊行日 7月8日 8月号
書 名 「中央公論」
出版社 中央公論新社
原稿枚数 約2枚
1月より主に地方紙に配信していた連載「心象風月bar暮らしのなかの仏教語」を「中央公論」中央公論新社 誌上で改題して連載。


総特集「(百花繚乱)全国津々浦々 ニッポンの夏祭り」
折々の情景「こころの写真館」「お盆と夏祭り」
〔玄禅〕

刊行日 6月24日 八月号 葉月(第七号)
書 名 月刊「ランティエ」
出版社 角川春樹事務所
原稿枚数 5枚


「水と蓮華の不可思議」 〔玄禅〕

刊行日 7月15日 130号
書 名 「みずのわ」広報誌
出版社 前澤工業株式会社
原稿枚数 約3枚


rensai「さすらいの佛教語」第二回「貧者の一燈

刊行日 6月10日 7月号
書 名 「中央公論」
出版社 中央公論新社
原稿枚数 約2枚
1月より主に地方紙に配信していた連載「心象風月bar暮らしのなかの仏教語」を「中央公論」中央公論新社 誌上で改題して連載。


rensaiベラボーな生活「大旦那の夏」 べらぼ

刊行日 7月号
書 名 「暮らしの風」
出版社 朝日新聞社
原稿枚数 3枚


rensai「そもさん 玄侑和尚の説教部屋」(19) obo

刊行日 7月号 7月1日
書 名 月刊「寺門興隆」
出版社 (株)興山舎

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