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09

刊行日 7月
書 名 「風の旅人」
出版社
ユーラシア旅行社
内 容 ホームページ上、「風の旅人が注目するプロジェクト」の欄に、エッセイを書いた英語版のWEBマガジン「Asymptote」(アスィンプトー)の紹介記事が掲載されました。
http://kazetabi.weblogs.jp/project/
(参照:風の旅人ホームページ http://www.kazetabi.com/
ここにエッセイ「正当に怖がることは可能か?」(「Is It Possible to Fear Properly?」)についても書かれています。

09

刊行日 12月 vol.13
書 名 「yom yom(ヨムヨム)」
出版社
新潮社
内 容 斎藤由香さんの福聚寺での研修体験記が掲載されました。
yom yom special 「マカと坐禅の不思議な関係」
「窓際OLで、「落ち着きのない女」が玄侑宗久氏のもとで坐禅修業?!

刊行日 12月10日 12月17日号
書 名 「週刊新潮」
出版社 新潮社
内 容 斎藤由香さんによる連載コラム「窓際OLすってんころりん日記」
「マカ不思議な坐禅体験記」

07

刊行日 1月27日 3月号 2007 MARCH
書 名 月刊「アントレ」
出版社
(株)リクルート
執筆者 千葉 望
内 容 <巻頭ポエム>雇われないでいきていく(Message for entrepreneurs)
インタビュー記事の中の玄侑の言葉をメッセージ風にアレンジしたものが掲載されました。
b3

刊行日 1月10日 2月号
書 名 「文藝春秋」
出版社
文藝春秋
内 容 「文藝春秋」から、第68回文藝春秋読者賞を受賞。
b

06

刊行日 12月27日 2月号
書 名 「男の隠れ家」
タイトル
特 集「156人の384冊 愉悦の読書空間」「本を読む場所」
出版社 あいであ・らいふ
記事→

刊行日 12月10日 1月(新年特別号)
書 名 「文藝春秋」
タイトル
<新年特別企画>
各界リーダー32人が選ぶ現代を読み解くキーワード「三つの言葉」
出版社 文藝春秋
本文→

05

刊行日 9月16日 11月号
書 名 「ゆほびか」
出版社 (株)マキノ出版
内 容
[特集]最強「毒出し」セルフケアに、解説記事で登場。
b

刊行日 8月22日 9月号
書 名 「小説現代」
出版社 講談社
内 容
[グラビア特集]玄侑宗久……論理では割りきれない「空」なる慈悲の研究。
9月号スタートの連載「慈悲をめぐる心象スケッチ」に関連する特集記事が掲載されました。
b

刊行日 2005年6月9日号(創刊2500号記念、特大号)
書 名 「週刊新潮」
出版社 新潮社
内 容
<週刊新潮2500号記念>新潮社広告部特別企画『人生を愉しむための9つのキーワ−ド』にて短いエッセイ「豊饒」本文→が掲載されました。又、「人生をより愉しむための『新潮新書』12册として「釈迦に説法」が紹介されました。
(066)『釈迦に説法』玄侑宗久
世間の常識に縛られて、苦しんだり、悩んだりしていませんか?読めばきっと、昨日より少し「楽」に生きられるようになります。禅僧作家初のエッセイ集。

04

刊行日 10月9日 11月号
書 名 「文藝春秋」
タイトル
特別企画 「新・冠婚葬祭入門」変わる作法と変わらぬ礼儀
「弔い問答『僧侶と墓』を選ぶには」を担当。
出版社 文藝春秋

刊行日 6月22日 7月号
書 名 「オール読物」
タイトル グラビア企画 特集bar私が長髪だった頃bar
出版社 文藝春秋

刊行日 5月22日 6月号
書 名 「小説新潮」第五十八巻 第六号、通巻七二一号
タイトル
文学を通じて現代人の知るべき仏道を示し、読者の熱い支持を集める僧侶作家の豊饒な作品世界
bar(特集)玄侑宗久の世界
出版社 新潮社
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刊行日 2月10日 3月特別号 
書 名 「文藝春秋」
タイトル
特別企画 仏教入門[仏道問答]葬式仏教でいいじゃないか
仏教とどうつきあう?素朴な疑問に易しく回答
出版社 文藝春秋

03

刊行日 9月13日 9月22日号(表紙/朴セリ プロゴルファー )
書 名 「AERA」(アエラ)
出版社 朝日新聞社
内 容
「現代の肖像」bar宗教と日本を結ぶ彷徨の人bar
玄侑宗久●作家・福聚寺副住職
幼少時代〜芥川賞受賞〜現在に至るまでを取材。玄侑本人のコメントに加え、玄侑をよく知る大先輩の方々、親しい友人のコメントを混じえたドキュメンタリータッチの記事となっています。
記事→
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