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08

刊行日 8月31日
書 名

『原子力村の大罪』

タイトル 雪月花「人牛同病」
出版社

KKベストセラーズ


08

刊行日 6月20日
書 名

『ベスト・エッセイ2011』

タイトル 「自由と、不自由」
出版社 光村図書出版/日本文藝家協会編
b3

刊行日 12月18日
書 名 ステラMOOK 『ラジオ深夜便 珠玉のことば』〜深夜便からの100のメッセージ〜
出版社 NHKサービスセンター
備 考 放送開始から二十余年となる<ラジオ深夜便。
放送の中で語られた心に残る100人のことばが、一冊の本になりました。
玄侑宗久言葉は、80ページに掲載されています。

刊行日 5月1日
書 名 『昭和、あの日あの味』
タイトル 「甘露のおにぎり」
出版社 発行・月刊「望星」編/新潮社/新潮文庫
b3

刊行日 3月4日
書 名 『宗教と現代がわかる本 2010』
タイトル 「苦悩に向きあう僧侶の言葉」
出版社 平凡社
b3

刊行日 2月17日
書 名 『こころに響いた、あのひと言』
タイトル 「あしたから,頼む」
出版社 岩波書店
b3

08

刊行日 12月16日
書 名 『宇宙の渚で生きるということ』
タイトル 「さらに甘美ないのちを待ちながら」
出版社 省エネルギーセンター出版部編/海象社
b3

刊行日 4月22日
書 名 『文学2008』
タイトル 「Aデール」
出版社 講談社/日本文藝家協会編
b3

刊行日 1月
書 名 『心の貌(かたち)―昭和事件史発掘』
タイトル 「金閣寺放火事件―青年僧はなぜ?」
出版社 文藝春秋
b3

07

刊行日 3月29日
書 名 『あの日、あの味bar「食の記憶」でたどる昭和史』
タイトル 「甘露のおにぎり」
出版社 発行・月刊「望星」編/東海教育研究所 発売・東海大学出版会
b3

06

刊行日 12月30日
書 名 『現代と仏教―いま、仏教が問うもの、問われるもの―』
タイトル 「自己について」
監 修 末木文美士
出版社 佼成出版社
b3

刊行日 11月2日
書 名 『極上掌篇小説』
出版社 角川書店
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刊行日 5月29日
書 名 『観音さま』―その優しさに包まれて―
タイトル まえがき「命の不思議に向き合う」
出版社 佼成出版社
b3

刊行日 4月6日
書 名 『人生へんろ』〜「いま」を生きる30の知恵〜
タイトル 巻頭インタビュー「物語を選ぶのは自分」
出版社 講談社(編集:週刊「四国(八十八カ所)遍路の旅」編集部)
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05

刊行日 2003年4月〜2005年4月
書 名 『母から子への手紙』シリーズ計4冊の内、『こんなふうに生きてみたら 心がホッとする、母から子への手紙』の前書きを執筆しています。
タイトル 「手紙のなかの『虚』と『実』」
出版社 幻冬舎/猪苗代町 猪苗代町絆づくり実行委員会 (編)
b3

04

刊行日 12月6日
書 名 『私の死亡記事』文藝春秋編
タイトル 「チベットで生まれ変わりの捜索、開始」
出版社 文春文庫/文藝春秋
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03

刊行日 12月18日
書 名 『好 日』(KOU-NICHI)
タイトル 講演演題「時間という煩悩」収録。
出版社 臨済会[編]/近代出版社
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刊行日 4月28日
書 名 『道元を語る』伊藤玄二郎編
タイトル
「有時(うじ)するということ」道元の「未来へのメッセージ」に迫る!
原稿枚数 7.8枚
出版社 かまくら春秋社
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02

刊行日 12月13日
書 名 『わたしの詩歌』文藝春秋編
タイトル 「いろは歌」syaka
原稿枚数 6枚
出版社 文春新書/文藝春秋
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刊行日 9月30日
書 名 ―こころの花束シリーズ―『金子みすゞのこころ』
タイトル 「金子みすゞの光と影」
原稿枚数 25枚
出版社 佼成出版社

刊行日 7月25日
書 名 『男はつらいよ大全』
タイトル 「御前さまの御前に」
原稿枚数 2.7枚
出版社 中央公論新社
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刊行日 1月号
書 名 「文藝春秋」
タイトル ウイスキーという作品
2001年、芥川賞・直木賞作家による競作エッセイ
出版社 文藝春秋
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