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オフィス・シロウズ  リーディングライブ vol.1
スネオヘアー『四雁川流景』を読む
オフィス・シロウズでは、『アブラクサスの祭』のロケでお世話になった福島の震災被害に対し、なにかできないかと、三春町への救援物資の輸送(3月15日)、都庁経由の救援物資を寄付(3月19日)チャリティ・フリー・マーケット(4月3日)*売り上げは全額南相馬市への物資、義援金としました。
ふくら舎とのコラボイベント(6月4日)*売上の黒字分を義援金へ。などを試みました。
小さくですが、なにか続けていけたらと考えています。
その一環として『アブラクサスの祭』の原作者、玄侑宗久さんの『四雁川流景』を朗読するイベントを行いたいと思います。
朗読者 スネオヘアー(『アブラクサスの祭』主演)
内 容 朗読+映像 
『四雁川流景』(文藝春秋刊)の2篇*どの作品かは未定
加藤直輝による福島の2011年4月の映像
スネオヘアー+加藤監督によるトーク(予定)
日 時  7月10日(日) 開場17:00 開演17:30(〜19:00)
会 場 オフィス・シロウズ http://www.shirous.com (地図あり)
新宿区愛住町14番地AIビル101
参加料  2,000円(+ワンドリンク500円)
募集人数 25人
備 考 募集はツイッター、ブログでおこない期間を決めてシロウズへのメールで受け付け。お客さんは抽選で選びます。売り上げから経費を除き、スネオさんと折半。
シロウズ分は義援金といたします。
Twitter @OfficeShirous

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【更新日:12月7日(火)】

「予告篇ZEN映画祭(Trailer ZEN Festival)」〜北鎌倉で予告三昧  ※8日招待作品発表予定
日 時 2010年12月11日(土)open13:00 start13:30
会 場 北鎌倉「浄智寺」 書院・常安
神奈川県鎌倉市山ノ内1402 JR横須賀線・北鎌倉駅徒歩8分
入館料 【1】\1500【2】\500(1drink)【3】\1500 【パスポート】\2500
主 催 湘南遊映坐/湘南ニュージアム TEL:080-4009-9879
プログラム 【1】予告篇で愉しむ映画講座 13:30-15:30
   トークゲスト:加藤直輝監督/「アブラクサスの祭」(2010)
   テーマ:「映画とお坊さんとノイズ」
   ロック道に精進する悩める禅僧の物語。音楽、映画、人生のノイズとは?
   予告篇やサウンドトラックの紹介を交えて作品の魅力を探る。原作は玄侑
   宗久、主演・スネオヘアー、音楽・大友良英。監督は東京芸大大学院映像研
   究科出身(1期生)。感動の概念を解き放つ試み、映画遍歴も紹介する。
   +坐禅体験入門 講師:朝比奈恵温(浄智寺住職・円覚寺教学部長)

【2】2010予告篇コンペティション  16:00-17:00
   魅力的なの映画の予告篇を招待上映
   観客投票にてグランプリ・入賞作品決定

【3】予告篇で愉しむ映画講座 17:30-19:45   
   トークゲスト:富田克也監督/「サウダーヂ」(2011)
   テーマ:映画とフルサト
   新作予告篇をプレミア上映。山梨・甲府、建設作業員の日本人ヒップ
   ホッパーと外国人労働者ら、若者の叶わぬ思いと郷愁を描く。「国道
   20号線」(07年)など故郷を舞台にインディペンデント映画を創作、全
   国で自主上映し続ける映像制作集団「空族」の奇跡と展望を聞く
   +ドキュメンタリー映画「Furusato2009」上映

【後夜祭】 2010予告篇グランプリ等の発表と講評

【更新日:12月7日(火)】

「予告篇ZEN映画祭(Trailer ZEN Festival)」〜北鎌倉で予告三昧  ※8日招待作品発表予定
日 時 2010年12月11日(土)open13:00 start13:30
会 場 北鎌倉「浄智寺」 書院・常安
神奈川県鎌倉市山ノ内1402 JR横須賀線・北鎌倉駅徒歩8分
入館料 【1】\1500【2】\500(1drink)【3】\1500 【パスポート】\2500
主 催 湘南遊映坐/湘南ニュージアム TEL:080-4009-9879
プログラム 【1】予告篇で愉しむ映画講座 13:30-15:30
   トークゲスト:加藤直輝監督/「アブラクサスの祭」(2010)
   テーマ:「映画とお坊さんとノイズ」
   ロック道に精進する悩める禅僧の物語。音楽、映画、人生のノイズとは?
   予告篇やサウンドトラックの紹介を交えて作品の魅力を探る。原作は玄侑
   宗久、主演・スネオヘアー、音楽・大友良英。監督は東京芸大大学院映像研
   究科出身(1期生)。感動の概念を解き放つ試み、映画遍歴も紹介する。
   +坐禅体験入門 講師:朝比奈恵温(浄智寺住職・円覚寺教学部長)

【2】2010予告篇コンペティション  16:00-17:00
   魅力的なの映画の予告篇を招待上映
   観客投票にてグランプリ・入賞作品決定

【3】予告篇で愉しむ映画講座 17:30-19:45   
   トークゲスト:富田克也監督/「サウダーヂ」(2011)
   テーマ:映画とフルサト
   新作予告篇をプレミア上映。山梨・甲府、建設作業員の日本人ヒップ
   ホッパーと外国人労働者ら、若者の叶わぬ思いと郷愁を描く。「国道
   20号線」(07年)など故郷を舞台にインディペンデント映画を創作、全
   国で自主上映し続ける映像制作集団「空族」の奇跡と展望を聞く
   +ドキュメンタリー映画「Furusato2009」上映

【後夜祭】 2010予告篇グランプリ等の発表と講評

【更新日:10月30日(土)】

【地域】愛知県
没後80年 金子みすゞ展 〜みんなちがって、みんないい。
会 期 2010年11月25日(木)〜12月6日(月)
入場時間 午前10時〜午後7時30分(午後8時閉場)
最終日は午後5時30分まで(午後6時閉場)
会 場 松坂屋名古屋店本館7階大催事場
入場料(税込) 入場料(税込):一般700円、高・大生500円(中学生以下無料)
主 催 毎日新聞社
後 援 山口県、山口県教育委員会、長門市
(大阪展のみ)大阪府、大阪府教育委員会、大阪市、大阪市教育委員会
協  力 金子みすゞ著作保存会、金子みすゞ記念館、金子みすゞ顕彰会
JULA出版局
監  修 矢崎節夫(児童文学者・金子みすゞ記念館館長)
お問い合わせ
お申し込み
※チケットぴあなどでも前売り券をお求めになれます。
内 容 金子みすゞは、大正末期から昭和初期にかけて優れた作品を発表し、西條八十に「若き童謡詩人の巨星」とまで称賛されました。新発見の写真を含む資料によって、その生涯や作品を紹介します。代表作「私と小鳥と鈴と」の「みんなちがって、みんないい。」をコンセプトに、みすゞファンの著名人が寄せたメッセージも見どころ。没後80年を経て広がる、みすゞの世界をお楽しみください。

参加予定の著名人は、玄侑をはじめ、石井ふく子、池内淳子、片岡鶴太郎、里中満智子、中島潔、浜圭介、松たか子、やなせたかし(敬称略)など62名です。

【更新日:2月11日(木)】

【地域】同展は心斎橋会場を皮切りに、名古屋、東京、京都、横浜を巡回する予定です。
没後80年 金子みすゞ展 〜みんなちがって、みんないい。
会 期 2010年3月24日(水)〜4月5日(月)
入場時間 午前10時〜午後7時30分(午後8時閉場)
最終日は午後5時30分まで(午後6時閉場)
会 場 大丸心斎橋イベントホール[大丸心斎橋店北館14階]
入場料(税込) 一般(当日券)700円 前売り券500円
主 催 毎日新聞社
後 援 山口県、山口県教育委員会、長門市
(大阪展のみ)大阪府、大阪府教育委員会、大阪市、大阪市教育委員会
協  力 金子みすゞ著作保存会、金子みすゞ記念館、金子みすゞ顕彰会
JULA出版局
監  修 矢崎節夫(児童文学者・金子みすゞ記念館館長)
お問い合わせ
お申し込み
大丸心斎橋店北館14階イベントホール:06-6271-1231
※チケットぴあなどでも前売り券をお求めになれます。
内 容 金子みすゞは、大正末期から昭和初期にかけて優れた作品を発表し、西條八十に「若き童謡詩人の巨星」とまで称賛されました。新発見の写真を含む資料によって、その生涯や作品を紹介します。代表作「私と小鳥と鈴と」の「みんなちがって、みんないい。」をコンセプトに、みすゞファンの著名人が寄せたメッセージも見どころ。没後80年を経て広がる、みすゞの世界をお楽しみください。

参加予定の著名人は、玄侑をはじめ、石井ふく子、池内淳子、片岡鶴太郎、里中満智子、中島潔、浜圭介、松たか子、やなせたかし(敬称略)など60余人です。

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【更新日:10月10日(土)】

猪苗代町「絆づくり実行委員会」主催の第8回『心の手紙コンテスト』“母から子への手紙”今年も審査員を務めます。既に応募は〆きりましたので、11月上旬の発表を待つばかりです。

特別展 開山無相大師650年遠諱記念 妙心寺 禅の心と美
場 所 名古屋市博物館
住所;〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1
電話;052-853-2655
会 期 10月10日(土)〜11月23日(月・祝)
開館時間 午前9時30分〜午後5時00分(入場は午後4時30分まで)
休館日 10/13(火)19(月)26(月)27(火) 11/2(月)9(月)16(月)
 観覧料  一般 1,200(1,000円) 高大生 800(600円) 小中生 400(200円)
()内は団体・前売料金、団体は20名様以上です。
備 考 名古屋市交通局発行のユリカ・一日乗車券・ドニチエコきっぷでご来場の方は当日料金から100円割引(他の割引との併用はできません。)身体等に障がいのある方は、手帳の提示により本人と介護者2名まで、当日料金の半額となります。

開山無相大師六百五十年遠諱記念 特別展 妙心寺
開山無相大師六五〇年遠諱記念
特別展 妙心寺>
2009年1月20日(火)〜3月1日(日)まで
場所:東京国立博物館
協力:臨済会 協賛:野崎印刷 特別協力:花園大学
妙心寺開山六百五十年遠諱にあたり、記念事業のひとつとして開催されます。
※2009年5月10日に閉幕しました。

【更新日:5月18日(月)】

文庫版『中陰の花』のカバー装画を書いて下さった伊藤彰規さんの個展が開催されます。 b3

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【更新日:7月26日(土)】

猪苗代町「絆づくり実行委員会」主催の第7回『心の手紙コンテスト』“母から子への手紙”今年も応募受付開始しました。 母から子への手紙

【更新日:6月3日(火)】

伊藤彰規氏(画家)の個展が開催されます。 b3

刊行日 発売中
書 名 『開甘露門の世界−お盆と彼岸の供養』(施餓鬼会の意味を知るために)
著 者 野口善敬師編著
出版社 (財)禅文化研究所
kuwashiku

【更新日:3月12日(水)】

「白隠禅師墨蹟展」「白隠フォーラムin松島」 b3

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【更新日:11月25日(日)】

大名茶人「小堀遠州“美の出会い”展」が開催されます。 pdf

【更新日:9月30日(日)】

伊藤彰規氏(画家)の展覧会が小金井市にて開催されます。 b3

【更新日:8月2日(木)】

第6回目の募集が始まっています。
玄侑宗久は、初年度開催より最終選考委員を務めています。


※30日で応募は〆きりました。
審査発表掲載中(11/25)。


母から子への手紙

足利義満六百年御忌記念 「京都五山 禅の文化」展開催中!終了


【更新日:7月19日(木)】

エリック京極さんの最新作です。 b3

【更新日:6月23日(土)】

「臨済会」の会員の為の小冊子「法光」のご案内 b3

【更新日:6月6日(火)】

伊藤彰規氏(画家)の展覧会が鎌倉にて開催されます。 b3

【更新日:5月10日(木)】

前回の「雪月花」でも紹介させて頂いたイラストレーター川口澄子さんの福岡での個展が5月1日、無事終わったそうです。その際の写真をお送り頂きましたので、掲載します。 b3

【更新日:3月7日(水)】

『中陰の花』(文庫本)などの美しいカバー絵を書いて下さった伊藤彰規氏(画家)の展覧会が開催されます。 b3

【更新日:2月5日(月)】

2月6日(火)発売、「和樂(waraku)」小学館、3月号は、禅の特集です。([大特集]「禅」を暮らしにいかす)その巻頭に、安永祖堂老師のインタビュー記事「生きること、すなわち禅」が掲載されています。

【更新日:1月31日(水)】

エリック京極さんが、最近撮られた雲の上からの夕陽の写真を提供して下さいました。 b3

【更新日:1月14日(日)】

第40回 現代名僧墨跡展

現代の仏教界を代表する各宗派管長、大本山貫首、布教師をはじめ、文化人、著名人、約200名の直筆の書や画を、掛け軸・額・色紙・短冊にして展示即売されます。
これらの売り上げは、青少年の育成事業に使われるそうです。
第40回展は、既に昨年5月より開催され日程の大半を終了しています。
(東京[上野、銀座]静岡、京都、鳥取、終了。)
これからご覧になれるのは、名古屋と大阪です。お近くの方は、是非、ご来場下さい。


主 催 (財)全国青少年教化協議会…他

後 援 読売新聞中部支社/報知新聞社/日本テレビ放送網…他

推 薦 (財)全日本仏教会…他

名古屋会場 松坂屋名古屋本店・南館6階美術画廊  2007年31日(水)〜日(火)

大阪会場 松坂屋高槻店・4階美術画廊 2007年28日(水)〜日(火)

お問い合せ (財)全国青少年教化協議会→

2007年2月1日付 「讀賣新聞」(中部版)「教育・文化」にて紹介記事掲載。
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【更新日:12月9日(土)】

株式会社サンガさんよりお知らせ
1222日(金)開催!
スマナサーラ長老と立松和平氏による対談本『ブッダの道の歩き方』の発売を記念して、お二人の対談講演が、東京、渋谷の津田ホールで開催されるそうです。
興味のある方は、ご来聴下さい。

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【更新日:11月19日(日)】

心の手紙コンテスト(母から子への手紙)の入選作品は、本になっています。
kuwashiku

このコンテストは、現代社会の母と子の間にあるすれちがいや距離感に対して、母親からの一通の手紙を通じ、あるべき親子関係の姿を見い出すために企画されたものです。
2006年度で、第5回目の開催となります。
玄侑宗久は、初年度開催より最終選考委員を務めています。

【更新日:9月18日(月)】

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ホームページ(寄りつき)で作品を提供して頂いたアメリカのバークレイ在住のエリック京極さんのその他の作品は、画像クリックでご覧になれます。
素敵な音楽と共にお楽しみ下さい。

風景写真/Erick Kyogoku
erick

【更新日:8月2日(水)】

第5回 心の手紙コンテスト
(母から子への手紙)作品募集中

応募用紙は全国の郵便局の窓口にあります。
応募用紙には、タテ書きの原稿用紙付きですので、そのまま応募できます。(7月1日〜9月30日(当日消印有効))
contest

【更新日:7月3日(月)】

平塚らいてう生誕百二十年・没後三十五年、また信州四阿(あずまや)高原「らいてうの家」完成記念に、らいてう忌(忌日五月二十四日)の句、または平塚らいてうを詠った句を広く募集します。
raiteu

【更新日:5月29日(月)】

『水の舳先』『御開帳綺譚』(単行本)『中陰の花』(文庫本)で美しいカバー絵を書いて下さった玄侑の友人である伊藤彰規氏(画家)が『北見、そしてパリの青』を出版されましたので、ご紹介します。過去に北海道新聞社オホーツク版に連載していたエッセイ(改題加筆含む)と作品が掲載されています。
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【更新日:4月28日(金)】

『御開帳綺譚』文藝春秋/文春文庫の表紙装画を描いてくださった安藤克昌氏が参加されている「アジアグラフィック企画展」を紹介します。
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【更新日:4月25日(火)】

刊行日 発売中
書 名 『「しぐさ」に隠された日本人の心』
著 者 村 尚也(舞踊振付・演出家)
出版社 発行:ドアーズ本舎、発売:演劇出版社
備 考 玄侑の古くからの友人である村尚也氏が書かれた本です。
サイト上で紹介させて頂きました。
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