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刊行日 2月10日
書 名 雑誌「いきいき」3月号
タイトル インタビュー記事掲載。
「玄侑宗久さんに学ぶ『方丈記』と心のもちよう フクシマ初”ゆらぐ力”で無常を生きる」
http://www.e-ikiiki.net/

刊行日 2月3日
書 名 「毎日新聞」東京版の夕刊
タイトル 特集ワイド:日本よ!悲しみを越えて 作家・玄侑宗久さん
<この国はどこへ行こうとしているのか>「閉じる」こと考えよう−−玄侑宗久さん(55)
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20120203dde012040010000c.html

刊行日 1月1日
書 名 「読売新聞」福島版
内 容 復興へメッセージ「『中道』の立場で冷静に」
eb

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刊行日 12月1日
書 名 「読売新聞」夕刊
タイトル 「こころ」の欄に、インタビュー記事掲載
読売新聞の医療サイトyomi Dr(ヨミドクター)
「こころ元気塾」に掲載されています。
読売新聞の医療サイトyomi Dr(ヨミドクター)「こころ元気塾」
●住職、作家・玄侑宗久さんインタビュー全文(上)被災者の自殺…孤立防ぐ対策を
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=51036&from=popin
●住職、作家・玄侑宗久さんインタビュー全文(下)心を供養、宗教者の出番
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=51047&from=popin

刊行日 10月1日 11月号〜
書 名 生活者の新聞「生活と自治」
出版社 生活クラブ連合会(生活クラブ事業連合生活協同組合連合会)
内 容 ※リレーエッセイ形式になっていますが、口述筆記(テープ起こし)です。
http://www.seikatsuclub.coop/coop/seikatsujichi.html
発売日 No. タイトル
2011.12.1 12月 (3)これからを考えるときに
2011.11.1 11月 (2)「復旧から復興という言葉の陰で」
2011.10.1 10月 (1)「何が不安をかきたてるのか」

刊行日 11月8日
書 名 「朝日新聞」
タイトル 「ニッポン 宝さがし〜福島〜」「ゆかりの人・玄侑宗久さん(作家・僧侶)」
http://digital.asahi.com/articles/TKY201111080361.html?id1=3&id2=cabbbbaj

刊行日 10月25日
書 名 週刊朝日MOOK「だから死ぬのは怖くない 悔いなき最期を考える」
出版社 朝日出版社
タイトル 玄侑宗久「無常の世を、揺らぎながら生きよ」
アンケート 2847人の死生観 何歳まで生きたい? 死ぬのは怖い? 延命治療を希望する? 遺言を書きたい?

刊行日 9月11日
書 名 「毎日新聞」朝刊
内 容 「あの日から半年」という欄に、震災後半年の感想と意見掲載。
記事→

刊行日 8月26日
書 名 「日本農業新聞」
タイトル 日本の未来図 農へのまなざし 第11部(6) 適正規模の生活守れ「閉じる社会も大切」
新聞212K

刊行日 8月7日
書 名 「読売新聞」関西版、東京版
タイトル 広告欄に、仏教書籍のPR、「仏教関連書籍特集フェア」の広告と共に、インタビュー記事掲載。タイトルは「身近に感じる仏教」「無常の価値を、見直す時代」です。仏教の果たす役割、魅力について語る。
新聞1.2Mb

刊行日 8月1日(8/15号・No.296)
書 名 雑誌「Pen」
出版社 阪急コミュニケーションズ
タイトル 「創造の現場」に、インタビュー記事

刊行日 7月29日
書 名 「プレジデント」別冊「仏教のチカラ」
出版社 プレジデント社
タイトル インタビュー記事「日本人の死生観」

刊行日 7月1日
書 名 「宣伝会議」
タイトル 「震災後のコミュニケーション」http://www.sendenkaigi.com/
特集「価値観が変わった時代に『伝える』技術」
「全身が響くようなことば、心から思うことば」
新聞248K

刊行日 7月1日
書 名 「月刊なごや」(No.346)
出版社 北白川書房
タイトル 「ネオ・MAGA・人・倶楽部 作家・福聚寺住職 玄侑宗久さん」
「震災は、欲望が牽引する日本社会への大きな警鐘」
http://www.kitashirakawa.co.jp/

刊行日 6月27日
書 名 「週刊ダイヤモンド」
出版社 ダイヤモンド社
タイトル 「玄侑宗久が語る震災と宗教」http://dw.diamond.ne.jp/

刊行日 6月25日
書 名 季刊「サンガジャパン Vol.6」(2011Summer)
出版社 サンガ
タイトル 「生き方の問われる日々」

刊行日 6月10日
書 名 ロイター配信記事「New York Times」
タイトル Japan priest speaks out on spiritual toll of nuclear crisis
http://www.reuters.com/article/2011/06/09/us-japan-disaster-priest-idUSTRE7581O420110609
新聞56K
新聞1.2Mb

刊行日 6月5日、12日、19日、26日(日曜日)インタビュー記事4回連載
書 名 「朝日新聞」
(1) 迷う時間の大切さ
(2) 「本来の自分」信仰を捨てよう
(3) 事がおきれば自力がでる
(4) 働く事が自然な日本人

刊行日 6月7日
書 名 「静岡新聞」
タイトル 「東北の風土を守る復興を」
記事→

刊行日 4月18日
書 名 PHP5月増刊号「くらしラク〜る♪」
タイトル ツイてる私になる方法『運が悪い証拠』を捜さない

刊行日 5月17日 5月29日号
書 名 「サンデー毎日」
タイトル 談話掲載、「3.11」が変えた価値、「貴重品になった空気と水」


刊行日 5月16日 6月号
書 名 「がんサポート」
出版社 エビデンス社
タイトル 玄侑宗久『地震・津波・フクシマ』を語る
〜未曾有の大災害から考える人間の本質的な生き方とは〜

刊行日 4月26日 朝刊
書 名 「東京新聞」「中日新聞」
タイトル 一面「3.11から〜自然操るのを止める時〜」「福島に菜の花とヒマワリを」

刊行日 4月26日 朝刊
書 名 「日経新聞」
タイトル 文化面「震災こころ再生」第2回「揺れるやじろべいの重し」です。
新聞72K

刊行日 4月23日 朝刊
書 名 「福井新聞」
タイトル 大震災宗教の使命 復興心込め儀式 (5)被災地の僧侶
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/shinran/27736.html

刊行日 4月末発売
書 名 ドイツの週刊誌「デア・シュピーゲル(Der Spiegel)」
出版社 ハンブルグのSpiegel-Verlag
タイトル 原発問題で登場しています。
オンライン版(ドイツ語)http://www.spiegel.de/
英語版 http://www.spiegel.de/international/

刊行日 4月28日 Vol.17(5/12・5/19号)
書 名 「女性セブン」
出版社 小学館
タイトル 「スペシャル企画3・11 東日本大震災が変えたもの被災した人も、しなかった人も気づいた“喪失”――震災による“日本人の心の変化”とは?」
「避難生活の中で生まれた苦しみの共有と絆」
記事→

刊行日 5月6日 
書 名 「DISCOVER JAPAN」Vol.16
出版社 エイ出版社
タイトル 「日本への未来の言葉」
関連情報 インタビュー記事掲載中新聞136K
http://www.ei-publishing.co.jp
http://blog.sideriver.com/discoverjapan/
北欧スタイルのサイト
http://www.sideriver.com/scandinavia

刊行日 4月14日
書 名 「週刊文春」
タイトル 「放射能に負けない三春の桜」

刊行日 4月8日 朝刊
書 名 「東京新聞」
タイトル 特別報道面、「こちら特報部」「原発事故---伝え方検証」「情報一元化して公表を」
新聞448K

刊行日 4月2日 朝刊
書 名 「読売新聞」
タイトル 校正が遅れてしまったため、不思議なことが起こることになりました。
東京から遠い例えば東北地方や九州地方と、関東などでは見出しが違うのです(本文も少し違います)。遠隔の地方は「血が通えば 生きられる」、関東では「骨と血で 生き直せる」です。新聞の出稿は地域によって三段階に時間が分かれているようですが、見出しが2種類になってしまうのは初めての体験です。
記事→

刊行日 3月30日-31日 朝刊
書 名 「河北新報」
タイトル 何も言えない、でもここが道の原点
新聞436K

刊行日 3月25日 4月3日号
書 名 「サンデー毎日」
タイトル 3.11その時こうした 今こう思っている

刊行日 3月25日 夕刊
書 名 「日経新聞」
タイトル 「Yell(エール)」
記事→

刊行日 3月19日 朝刊
書 名 「朝日新聞」
タイトル 文化面 オピニオン3.11「本当にどどまっていいのか」
尚、asahi.comでも掲載されました。
記事→
http://astand.asahi.com/magazine/wrnational/special/2011031900003.html

刊行日 3月19日 4月1日号
書 名 「週刊ポスト」
出版社 小学館
タイトル 総力オピニオン「困難に立ち向かおう」〜いま私たちは何を考えどう行動すべきか〜「我々僧侶にいま何ができるだろう」
記事→

刊行日 3月14日 朝刊
書 名 「読売新聞」
タイトル 文化面「東日本地震 識者からのメッセージ」「共同トイレきれいに」
記事→

刊行日 2月22日
書 名 日経BPムック「実践!ビジョナりー経営〜ブレない組織は何故強い〜」
出版社 日経BP社
タイトル 「『分担』が全体を強くする〜競い合うばかりでは組織は活力を失う』(4頁)
備 考 インタビューをされた日経BP社、細田孝宏さんの御好意で、Web上でお読み頂けるようになりました。掲載はこちらから→

刊行日 1月6日 1月26日号
書 名 「SAPIO」
出版社 小学館
タイトル インタビュー記事「心の指針」というコーナーにて。

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刊行日 12月16日 12月23日号
書 名 「週刊文春」
タイトル 「文春図書館」「この人のスケジュール表」に映画「アブラクサスの祭」についての記事が掲載。

刊行日 12月9日 夕刊
書 名 「毎日新聞」
タイトル 「特集ワイド」の「就活中の若者に先輩からメッセージ」

刊行日 11月29日 12月6日号
書 名 「AERA(アエラ)」
出版社 朝日新聞出版社
タイトル 暮らし 巻頭特集「わが家のお墓が危ない」インタビュー記事掲載。玄侑和尚の「墓」哲学「生きた証し」は50年未来永劫は不要。
※このインタビュー記事については、ご了承頂きたい点がございます。
(2010.12.2更新)雪月花→

刊行日 10月19日
書 名 「PHPほんとうの時代増刊号 2010年12月 Life+」
出版社 PHP研究所
タイトル 第3部 心穏やかに生きる仏教の言葉「『求められること』に応えることが大切です」
「ほんとうの時代」2009年10月号「総力特集 心穏やかな生き方」に掲載されたインタビュー記事の再収録です。

刊行日 10月18日 10月30日号
書 名 「週刊現代」
出版社 講談社
タイトル 「大研究 人生、もう悩まない そのヒントと方法」

刊行日 8月29日号 朝刊
書 名 「日本経済新聞」
出版社 日経新聞社
タイトル 5面「インタビュー/領空侵犯」「システムに頼りすぎるな」
「心を活発に働かせよ」

刊行日 8月29日号 朝刊
書 名 「北海道新聞」
出版社 北海道新聞社
タイトル 11面「ほん」「行間往来 とーくたいむ」
「玄侑宗久さん 四雁川流景〜川辺のマチに浮かぶ土地と物語の深い縁」

刊行日 5月20日 7月号 (32号)
書 名 「クロワッサン プレミアム」
出版社 マガジンハウス
タイトル 「辛い時代を生き抜くために、いま聞きたい『僧侶の言葉』プレミアム説法」です。
インタビュアーは作家の伏見憲明氏です。

刊行日 2月18日
書 名 『ラジオ深夜便 こころの時代』特選集[下巻]
出版社 NHKサービスセンター
タイトル 「安楽のすすめ」
備 考 NHKラジオ深夜便について→
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刊行日 1月31日号
書 名 「サンデー毎日」
出版社 毎日新聞社
タイトル
内 容
『がん』 この人たちの『備え』と『心構え』
2人に1人が罹患する時代になったと言われるがん。その予防のためには、どんな「備え」と「心構え」が必要なのだろうか。作家で臨済宗僧侶の玄侑宗久さんや諏訪中央病院名誉院長の鎌田實さんら各界で活躍する著名人5人に聞いた。玄侑インタビュー記事のタイトルは「瞑想の時間を持つ」

体の凝りをほぐそうとする人は多いけれど、心の凝りもほぐしてあげないと……。


09

刊行日 12月18日号 夕刊
書 名 「毎日新聞」
タイトル 「新幸福論 生き方再発見」

刊行日 11月26日号 朝刊
書 名 「毎日新聞」関西版
インタビュー 専門編集委員 田原由紀雄
タイトル 「心のページ」「宗教と文学に生きて〜玄侑宗久さんが語る」。
波乱の半生を振り返り仏教について語りました。

刊行日 9月18日 10月号
書 名 「PHPほんとうの時代」
出版社 PHP研究所
タイトル 特集「定年からの仏教入門」総力特集 心穏やかな生き方 「『求められること』に応えることが大切です」

刊行日 4月8日
書 名 「SAPIO」
出版社 小学館
タイトル 提言特集「『清貧の思想』ふたたび」
「臨機応変に生きる良寛和尚の『諸行無常』の境地」

刊行日 4月1日
書 名 「朝日新聞」
出版社 朝日新聞社
タイトル be travel:日本一の桜の名木に見とれる「非日常の祝祭へと運ぶ花」

刊行日 3月5日
書 名 「北海道新聞」
出版社 北海道新聞社
タイトル 35面「第3社会面」の「裁判員制度にひと言(3)」
タイトル「『情緒』で人を裁く恐れ」
記事→

刊行日 3月8日
書 名 「朝日新聞」
出版社 朝日新聞社
タイトル be on Sunday(日曜版)Wonder in lofe「「ナントカ学」のコーナーの一部に掲載。
テーマは呼吸、生理学や能楽などの観点からもアプローチした記事。
「『無常』感じ頭から体を解き放つ 」

刊行日 3月7日 3月22日号
書 名 「婦人公論」
出版社 中央公論新社
タイトル 特集「いい顔」してると言われたい
「疲れた」「悩んでいる」「死にたい」ネガティブな自分の言葉に縛られていませんか

刊行日 3月6日 4月号
書 名 「和樂」
出版社 小学館
タイトル 読物:どうしたらよいかわからない「こんな時代の賢い“お金とのつきあい方”」金融恐慌時代の心得帖。「経済原理すみずみまで行き過ぎて、お金の現実感がなくなっている」

刊行日 2月10日 3月号
書 名 「PHP」
出版社 PHP研究所
タイトル 特集:「もうイヤ!」と思ったときの、気持ちの切り替え方
「姿勢を正して一呼吸」

刊行日 1月10日 2月号
書 名 「文藝春秋」
出版社 文藝春秋
タイトル 関連コンテンツ《裁判員制度はいらない! 大運動 http://no-saiban-in.org/
裁判員制度について反対意見を述べたインタビュー記事
「裁判員制度は日本人の美徳を壊す」。
私は裁きません。「世間」に裁かれたくもありません。
●「裁かない」という日本人の美徳●裁きに経済原則を持ち込むな●法と世間とか混じりあう危険●司法改革のあり方

刊行日 12月10日 2009年1月号
書 名 定期購読誌「いきいき」
出版社 U-LEAG
タイトル インタビュー記事「息のお話」息という字は、“自”らの“心”と書きます。

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