bお知らせ
bプロフィール
b新刊案内
b出版一覧
bインタビュー
b対 談
b雪月花
bエッセイ
b書 評
bその他
bAudio&Visual
b講演会
b読者の声


購買部 ご利用案内 お問い合せ

2018年の講演会

3月

■第16回あだたら万遊博「おかみと過ごすひな祭り」
日時:2018年3月4日・5日 4日10:00〜21:00ごろ、5日10:00〜21:30ごろ
場所:福島県二本松市 あだたら高原岳(だけ)温泉各会場
テーマ:出逢い
2日間にわたり、多彩なイベントを開催。
3月5日13:00〜14:30に玄侑宗久特別講演会「壽(ことぶき)の思想」が行なわれます(入場無料・予約制)。
>>岳(だけ)温泉観光協会
>>第16回あだたら万遊博「おかみと過ごすひな祭り」チラシ(PDF)
>>3月4、5日岳温泉万遊博 樋口さんトークショー(福島民報)

2月

■花園大学サテライト講座 禅とこころ
日時:2017年10月27日(金)〜2018年3月23日 全5回

玄侑は2月23日に登壇します。

玄侑の演題:不安と安心〜『竹林精舎』をめぐって
場所:日経本社ビル2階 SPACE NIO(東京都千代田区大手町1-3-7)
内容:気鋭の講師陣が語る全5講座。

2017年10月27日 横田南嶺老師(円覚寺派管長)
2017年11月24日 平井正修師(全生庵住職 東京・台東区)
2018年1月26日 佐々木閑氏(花園大学文学部教授)
2018年2月23日 玄侑宗久(花園大学客員教授)
2018年3月23日 丹治光浩氏(花園大学学長・社会福祉学部教授)

時間:いずれの日も17:00〜19:00
受講料:15,000円(全5講座受講)
定員:1講座75人
申込:メールまたはFAXにて。

詳しくは花園大学サテライト講座 禅とこころ(PDF)をご覧ください。

概要:京都市内にあります花園大学は、世界唯一の臨済禅の大学です。

このたび開催するサテライト講座では、大学がこれまで蓄積してきた人材・知識・ネットワークを駆使し、現代社会の中で人々が求める《心のよりどころ》となる禅の教えを提供いたします。

主催:花園大学・日本経済新聞社
>>花園大学サテライト講座 禅とこころ(PDF)

1月

■玄侑宗久『竹林精舎』×道尾秀介『風神の手』刊行記念公開対談
日時:2018年1月15日(月)19:00〜
会場:朝日新聞東京本社 読者ホール(東京・築地)
入場:無料(応募が必要です)
応募方法:郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を明記を記載のうえ、下記いずれかの方法でお申し込みください。
 はがき…〒104-8665 東京・晴海郵便局私書箱 303号「作家LIVE1月」係
 インターネット…https://que.digital.asahi.com/epost/10000454
締め切り:2018年1月4日(木) ※当選者には聴講券を6日までに発送します。
問い合せ:03-5541-8794(平日午前11時〜午後6時)

朝日新聞出版サイトより
玄侑宗久さんの『竹林精舎』と道尾秀介さんの『風神の手』(ともに1月4日発売)の刊行を記念して、お二人の公開対談が決定しました。
玄侑さんと道尾さんの間で交わされていたある約束が、玄侑さんの『竹林精舎』で結実しました。お二人の新作長編に、隠された共通点とは何なのか。
作品を巡っての対談ののち、会場からの質疑応答も受け付けます。また当日は、お二人のサイン入りの新刊も会場で販売します。

>>玄侑宗久『竹林精舎』×道尾秀介『風神の手』刊行記念 1月15日に公開対談(朝日新聞出版)
■文化交流展 特別展示 白隠さんと仙高ウん
会期 2018年1月1日(月) 〜 2018年2月12日(月)
会場 九州国立博物館(福岡県太宰府市石坂4丁目7-2)
入場 一般430円(220円)、大学生130円(70円)、高校生以下・18歳未満および満70歳以上の方は無料
休館  毎週月曜日 ※ただし、1月8日(月・祝)、2月12日(月・振休)は開館、1月9日(火)は休館。

平成29年(2017)に白隠さんの250年遠諱(おんき)を迎えることを記念して、九州に遺る白隠さんと仙高ウんの代表的な禅画や墨蹟をご覧いただき、筆と墨を用いてそれぞれが描き表わそうとした、禅のこころとかたちが紹介されている展覧会です。

@記念講演会「白隠と仙高ノ見る大和の禅」
講師:玄侑宗久(芥川賞作家 花園大学客員教授 臨済宗妙心寺派福聚寺住職)
日時:2018年1月14日(日)14:00〜15:30
お問い合わせ 九州国立博物館ハローダイヤル TEL050-5542-8600(8:00〜22:00)
*1月28日には芳澤勝弘氏(花園大学国際禅学研究所顧問)によるA記念講演会「白隠と仙香vが行なわれます。

【応募方法】
ハガキまたはメールで受け付けます。ご希望の公演会番号、郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、電話番号、参加人数(最大2名まで受付可)を明記のうえ、申込期限までに、下記までお申込みください。
〒810-0001
福岡市中央区天神1-4-1 西日本新聞イベントサービス内 「白隠さんと仙高ウん 記念講演会」係
E-mail hakuin@nishinippon-event.co.jp
*玄侑の講演の申込み締め切りは2017年12月22日(金)必着です。
*その他詳細は九州国立博物館「文化交流展 特別展示 白隠さんと仙高ウん」のページをごらんください。

>>九州国立博物館 文化交流展 特別展示 白隠さんと仙高ウん

2017年の講演会

11月

■市民公開健康講演会「生きる極意、仕合わせの作法 〜心とからだと上手につきあう〜」
日時:2017年11月23日(木・祝) 13:00〜15:30(12:00開場)
場所:四日市市文化会館第2ホール(三重県四日市市安島2丁目5-3)
内容:第1部:ミニコンサート

出演:四日市商業高校ギター・マンドリン部
第2部:玄侑宗久講演会
演題:「生きる極意、しあわせ(仕合せ)の作法」

講演会終了後、サイン会を開催します。

定員:450人(事前申込みが必要です。後日、入場整理はがきを送付)
料金:無料
申込:電話で四日市医師会へ 四日市医師会 tel059-352-9117
主催:四日市医師会

■第8回 知半(ちはん)アートプロジェクト
六田知弘写真展 記憶のかけら Shards of Memory
― 非日常の「モノの記憶」と日常の「イシの記憶」―
photographic installation by Tomohiro Muda
2011年3月11日に起きた東日本大震災 人災と天災が交差する日々に残されたモノたち
写真家・六田知弘はその一つ一つを拾い上げ 画用紙の上に置いて撮る
日常を奪われ意図なく残されたモノたちは カメラに記憶され 今 知半庵の室内に埋め込まれる
裏庭では 日本や欧州の日常に棲むイシの写真が ボードに転写され 設置展開(インスタレーション)される
日常のイシたち と 非日常のモノたち
江戸時代の記憶の箱「知半庵」 と 写真の対話
記憶のかけらが 私たちの 未来への記憶を問う

会期:11月3日(祝・金)から12月2日(土)までの毎木・金・土・日

及び11月20、21、22日開館

時間:上記日の11:00〜17:00(入館は16:00まで)
場所:登録有形文化財 旧菅沼家住宅 知半庵

静岡県伊豆の国市吉田字城内623-1
*駐車場あり

入場:予約1,500円(トーク日11月18日のみ予約2,500円)

当日1,800円(トーク日11月18日のみ当日2,800円)
*小・中・高校生は無料、大学以上の学割は各500円引き

トーク:11月18日(土)13:30〜
出演:六田知弘(写真家)・玄侑宗久(作家・禅僧)

*オープニングの5分間、クリストファー遙盟がハワイより尺八「たむけ」をskype演奏します。

企画主催:知半アートプロジェクト委員会 *ふじのくに芸術祭協賛事業
>>知半庵
>>六田知弘さんの公式サイト
■いのちの共生 語りと映画 水と風と生きものと
日時:2017年11月12日(日) 12:30〜16:00(開場11:00)
場所:田村市文化センター(福島県田村市船引町船引南元町29-2)
内容:一部 語り 約90分

玄侑宗久「いのちの大地」
赤坂憲雄氏「新しい文明は東北にあり」
佐藤彌右衛門氏「酒造りはいのちの共生。そして会津電力へ」
佐藤栄佐久氏「なぜ5つの共生か」
中村桂子氏「生命誌への思いを通して」

二部 映画「水と風と生きものと」約120分

入場:一般1000円 小中高大生無料


クリックで大きく表示します

10月

■奈良トヨタグループ創立75周年記念フォーラム「生きる極意、しあわせの作法」
日時:2017年10月27日(金) 13:00〜
場所:奈良春日野国際フォーラム 甍〜I・RA・KA〜レセプションホール(奈良県奈良市 春日野町101)
演題:荘子と遊ぶ
内容:講演のほか、高石ともやさんのトーク&ライブ、高石ともやさんとの対談が行なわれます。
入場:無料(事前にお申込みください)
申込:FAX・ハガキ・Eメールで代表者の名前、住所、電話番号、参加人数を明記の上、下記の宛先へお申込みください。

〒630-8686 奈良市法華寺町2-4
奈良新聞社企画部「奈良トヨタイベント」係まで
Eメール:planning@nara-np.co.jp

>>高石ともやさんのサイト(コンサート案内のページ)
■福島県仏教会財団創立60周年記念式典・第44回全日本仏教徒会議福島大会
テーマ:ご縁をかたちに、絆を行動に―私(わたくし)からはじまる―
日時:2017年10月13日(金)・14日(土)
場所:13日 ホテルハマツ(福島県郡山市虎丸町3-18 )

14日 ビッグパレットふくしま(福島県郡山市南二丁目52)

内容:13日 記念式典・東日本大震災七回忌追悼法要・玄侑宗久講演会

(寺院関係者対象・一般入場はできません)
14日 復興記念法要と加藤登紀子さんによる「お話と歌」(入場無料・どなたでもご参加いただけます。事前にお申し込みください)

概要:全日本仏教会は、2017(平成29)年に財団創立60周年を迎えます。

周年事業として、社会における諸問題に対し、仏教が果たす役割を再認識しながら、未来に向けた活動を一層展開するための節目として、式典を開催いたします。
また、1953(昭和28)年に開催された第1回高野山大会から44回目となる全日本仏教徒会議は、東日本大震災被災地である福島県で開催し、東日本大震災7回忌、阪神淡路大震災23回忌などの節目をともに祈りながら、全国の方に仏教を親しんでいただきます。

主催:公益財団法人全日本仏教会・福島県仏教会
申込:14日の参加申し込み・詳細はこちらから
>>福島県仏教会第44回全日本仏教徒会議福島大会特設サイト

9月

■こころの好縁会
日時:2017年9月30日(土) 13:00〜16:30終了予定(開場12:00)
場所:岐阜グランドホテル ロイヤルシアター(岐阜県岐阜市長良川648)

JR岐阜駅と岐阜グランドホテル間に専用シャトルバスを運行します。

内容:第一部 講演

鈴木秀子先生「幸せになる法則」
玄侑宗久「大和(やまと)の国の生き方」
第二部 鼎談
鈴木秀子先生・玄侑宗久・小出宣昭氏(中日新聞社顧問・主筆)
テーマ「ローカルとグローバルの狭間で」

入場:一般2500円 中高生1500円
申込:大興寺こころの好縁会事務局 090-7915-8204(8:00〜20:00)


クリックで大きく表示します
■増長寺主催玄侑宗久講演会
日時:2017年9月13日(水) 18:30〜
場所:奥州市文化会館Zホール(岩手県奥州市水沢区佐倉河石橋41)
演題:息の発見
内容:さまざまな呼吸法や瞑想法を実践していただく予定です。
入場:500円 入場料は「あしなが基金」に全額寄付されます。
申込:水沢の増長寺(tel:0197-25-8815)様へ申し込みください。
>>奥州市文化会館Zホール

8月

■短歌シンポジウムin福島2017
日時:8月19日(土) 12:30〜17:00(講演は15:30〜を予定)
場所:郡山ビューホテルアネックス(福島県郡山市中町10-10)
内容:
・歌合トーナメント
・花山多佳子さんのミニトーク「震災のうた」より
・玄侑宗久講演「無常とあはれ」
会費:2000円(学生1000円)
受付:当日受付のみ(前売りなし)
主催:塔短歌会
問合:075-705-2838(青磁社)

塔短歌会について:
塔短歌会は、故高安国世(京都大学教授、ドイツ文学)によって、昭和29年に創設され、月刊誌「塔」を発行しております。
高安の死後、永田和宏が主宰を継ぎ、2015年からは吉川宏志が主宰となりました。この数年、続けて新人賞作家を輩出するなど、活発な活動を展開しております。会員数は1000名余、小学生から90歳以上の方まで、また、沖縄から北海道さらに海外まで、年齢的にも地域的にも幅広い会員を擁しております。
「塔」は、創刊以来の自由な気風がモットーであり、それを反映して、大学生を中心に、会員の一割を占める20〜30代の若い歌人の活躍が、大きな特徴であり、また注目を集めております。2017年4月から一般社団法人になりました。
>>塔短歌会

6月

■TAMA市民大学 特別講演会
日時: 6月27日(火)13:30開演 約80分の講演
演題:鶴と亀の生き方
会場:多摩永山情報教育センター(東京都多摩市諏訪2丁目5の1)参加費:1000円
対象:基本的には多摩市近隣住民を想定していますが、希望される方は事務局にお問い合わせください。
問合せ:TAMA市民大学事務局 NPO法人(東京都認証)TAMA市民大学TCC 電話/FAX:042-376-6230

>>TAMA市民大学 特別講演会
>>TAMA市民大学
■姜尚中×玄侑宗久 対談・講演会 「こころの好縁会」

日時:2017年6月22日(木) 開場14:30 開演15:00 終演17:00
場所:熊本県立劇場演劇ホール(熊本県熊本市中央区大江2-7-1)
入場:入場無料(要事前申込、全席自由) ※未就学児のご入場はご遠慮ください。

内容:
第1部 玄侑宗久 講演「火山列島での生き方」
第2部 姜 尚中、玄侑宗久 対談

臨済宗妙心寺派・福聚寺住職であり、芥川賞作家でもある玄侑宗久さんを熊本に迎え講演会を行います。第1部は「火山列島での生き方」を演題にした玄侑さんによる講演。第2部は熊本県立劇場館長 姜尚中が加わり対談を行います。
三春町「かんのや」の「ゆべし」(2個入り)を講演会参加者全員に配布します。
※「平成28年熊本地震」からの復興祈念として、この講演会のために、福島県の「かんのや」さんから「ゆべし」を提供いただくことになりました。

>>姜尚中×玄侑宗久 対談・講演会 「こころの好縁会」
>>まごころに おいしさ咲かせて かんのや

5月

■鈴木敏夫さん×玄侑宗久和尚 生きてみたら? 力が抜ける、禅とジブリの人生問答
日時:5月24日(水) 19:00〜21:00
場所:代官山 蔦屋書店1号館2階 イベントスペース(東京都渋谷区猿楽町17-5)
入場:代官山 蔦屋書店にて、対象書籍『なごみ6月号』 (864円税込)+参加券セット 計2,500円(税込) お買い上げの方

内容(イベント案内ページより)
数々の名作アニメ映画に携わってきたスタジオジブリ・プロデューサーの鈴木敏夫さんと、禅僧であり芥川賞作家の玄侑宗久和尚の特別対談。
「未来の事は考えない!」(鈴木)、「流れに任せて生きる」(玄侑)と話すお二人のお話は、聞くと少し気が楽になるかも。

「茶のあるくらし」を提案する、月刊『なごみ』(淡交社刊)通巻450号を記念して、鈴木さんが毎月禅僧の方と対談する連載「半径2メートルの禅問答 喫茶去」のスピンオフ企画が実現しました。
鈴木さんは、白隠禅師や良寛和尚の書画を模写するなど、「禅」の世界に関心を持っていたといいます。
白隠禅師の絵に「生きろ」ならぬ「生きてみたら?」とキャッチコピーをつける鈴木さん、「流れに任せる観音力」を説く玄侑和尚 ----難しい禅のイメージを覆すお二人の対話をぜひ。司会は世田谷・龍雲寺住職の細川晋輔和尚です。
>>代官山T-SITE
■公開講座 玄侑宗久講演会 やがて死ぬ「けしき」
日時:2017(平成29)年5月18日(木)14:00〜15:30
会場:朝日会館15階 朝日ホール(愛知県名古屋市中区栄1-3-3)
受講料:会員3,348円 一般3,672円
申込:朝日カルチャーセンター名古屋 052-249-5553
※ご予約の上、前もって窓口をご利用頂くか、銀行振り込みでお振込願います。
※当日会場で手続き頂く場合、会員の方も一般料金となりますので、ご了承願います。

内容:芭蕉は、「やがて死ぬけしきは見えず蝉の声」と詠んだ。
一週間後に死ぬことなど知らぬが如く、死の直前までミンミン、ジージー鳴いている蝉は凄いと驚いているのである。人間はどうか? 過去を悔やみ、未来を憂え、死の恐怖をむしろ増大させてはいないか。どうせ考えないことなどできない未来なら、せめて徹底して死生観を学び、今後の人生を充実させてはいかがだろうか。

当日会場にて著書を購入された方を対象にサイン会が行われます。

>>朝日カルチャーセンター名古屋
>>朝日カルチャーセンター名古屋 講演会のページ

3月

■公開講座 玄侑宗久講演会 荘子との遭遇
日時:2017(平成29)年3月30日(木)14:00〜15:30(開場13:30)
会場:三井ガーデンホテル千葉3階「飛鳥の間」(千葉県千葉市中央区中央1-11-1)
受講料:会員3,132円 一般3,456円
申込:朝日カルチャーセンター千葉 043-227-0131
内容:正直なところ、「荘子」に出逢うかどうかで、人生は違ったものになるように思えます。「荘子」は常に自己の視野の狭さを打ち破る修練を読者に課します。また荘子の勧める創造力とは、結局私たちが「個」へのこだわりを捨て、より大きな宇宙に心を開いたときに現れる力のことです。死生観も含め、現実についての見方を変える荘子の教えを共に学んでみましょう。

>>朝日カルチャーセンター千葉
>>朝日カルチャーセンター千葉 講演会のページ

■シンポジウム『ご縁』
日時:2017(平成29)年3月4日(土)13:30〜16:20
会場:築地本願寺 本堂(東京都中央区築地3-15-1)
登壇者:

提言者
古賀茂明氏(古賀茂明政策ラボ代表・フォーラム4提言者・元経産省職員)
鈴木岩弓氏(東北大学教授)
玄侑宗久(作家・臨済宗妙心寺派 福聚寺住職)
釈徹宗氏(相愛大学教授・浄土真宗本願寺派 如来寺住職)
コーディネーター
丘山願海氏(浄土真宗本願寺派総合研究所 所長)

入場料:無料(定員500名)事前申込必要
申込方法:

郵送、電話、FAX、メールのいずれかの方法で、必要事項(代表者名・住所・電話番号・FAX番号・参加人数)を下記申し込み先までお知らせください。

申込み:

お問い合わせ先 〒600-8501 京都市下京区堀川通花屋町下ル 浄土真宗本願寺派 重点プロジェクト推進室 (シンポジウム『ご縁』係)
TEL 075-371-5181(代) FAX 075-351-1372
E-mail:sympo-goen@hongwanji.or.jp

>>本願寺 シンポジウム『ご縁』
>>本願寺 シンポジウム『ご縁』PDF

2月

■不安の医学 第24回都民講演会プログラム『マインドフルネス』
日:2017年2月26日(日) 開場13:00 開演13:30
会場:早稲田大学 国際会議場(東京都新宿区西早稲田1丁目20-14)
入場料:無料
演題:「達磨から白隠まで〜禅的マインドフルネスの流れ〜」
内容:15:00〜15:30頃から玄侑宗久講演会、16:30から貝谷久宣氏(医療法人和楽会 理事長)、熊野宏昭氏(早稲田大学人間科学学術院 教授) と玄侑による鼎談を予定しています。

1月

■「仏教法話」特別講座 「蛙飛び込む水の音」
日時:2017年1月27日(金) 10:00〜11:30
会場:NHKカルチャー郡山教室(福島県郡山市麓山1-5-21 NHK郡山放送会館内 )
受講料:会員 2,500円/一般(入会不要) 3,000円
内容:仏頂禅師に参禅し、『荘子』を愛読していた松尾芭蕉。その芭蕉の出世作は皆さんもご承知の「古池や〜」の句だが、いったいこの句の何が素晴らしいのだろう? 禅や『荘子』の思想に基づいて考えてみたい。
申込:NHKカルチャー郡山教室

★これより前の講演はこちら


kako

2012年開催講演会リストb
2010-11年開催講演会リストb
2009年開催講演会リストb
2008年開催講演会リストb
2007年開催講演会リストb
2006年開催講演会リストb
2005年開催講演会リストb
2005年開催講演会報告b
2004年開催講演会報告b
2003年開催講演会報告b
2001年-2002年開催講演会報告b

主催者の意向により公開できる講演会のみ掲載しています。
前に戻るup