10

3月9日(金)

講座名

震災1年の追悼の集い
内 容 「毎日新聞」関連記事
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20120108k0000m040063000c.html
詳 細 上智大学グリーフケア研究所
http://www.sophia.ac.jp/jpn/admissions/griefcare
時 間 未定 問い合わせ:上智大総務局電話03・3238・3172

2月18日(土)

講座名

第16回「菜の花忌」記念シンポジウム
内 容 司馬遼太郎氏のご命日を期した集いが「菜の花忌
詳 細 (第一部) 司馬遼太郎賞贈賞式  フェローシップ贈賞式
(第二部) シンポジウム 「3.11後の『この国のかたち』」
パネリスト/佐野眞一氏(ノンフィクション作家)高橋克彦氏(作家)赤坂憲雄氏(学習院大学教授)玄侑宗久氏(作家)司 会:古屋和雄 NHKアナウンサー
時 間 13:30〜16:30

2月7日(火)●演題「東北の底力」

講座名

<第7回>東北サミット
内 容 東北6県の知事が集まり、意見を交わす。テーマは「東日本大震災からの復興」。震災から10か月以上が過ぎた被災地の現状と課題を報告する。6県知事によるパネルディスカッションのほか、玄侑の講演。
詳 細 仙台市青葉区の江陽グランドホテル
時 間 13:00〜

2月5日(日)

講座名

特別講演会
内 容 愛知県岩倉市の生涯学習センターにて、今後日本が進む方向についての話をする。
詳 細 フライヤー156K
時 間 14:00〜15:30

1月30日(月)●演題「無常という力」

講座名

朝日カルチャーセンター千葉 公開講座
内 容 諸行無常は仏教の三法印の筆頭。つまりインドにも中国にも存在した考え方である。しかしこの世界観は日本において生き方や美学にまでなっていく。「あはれ」「なつかし」「面影」なども、日本独自の感受性である。こうした感受性を生んだ火山国としてのこの国の環境にも触れながら、日本人ならではの生き方考え方を探ってみたい
詳 細 フライヤー80K http://www.acc-c.com/
時 間 14:00〜15:30(開場1:30)

1月22日(日)●演題「フクシマ以後の生き方」

講座名

第7回(公開)琵琶湖塾
内 容 http://www.biwakojuku.com/
詳 細 彦根会場:滋賀県立大学「交流センター」(公開琵琶湖塾)にて公開講座。
主催は、公立大学法人 滋賀県立大学 地域づくり教育研究センター 琵琶湖塾事務局、田原総一朗塾長ともお話します。
時 間 13:30〜15:15

1月18日(水)

講座名

第4回「東日本大震災に関わるグリーフケア・セミナー」
内 容 遺族らの悲しみを癒やすための基礎的な知識や、傾聴の注意事項などを学ぶセミナー
詳 細 上智大学 東京都千代田区の四谷キャンパス3号館521室
問い合わせ:上智大総務局電話03・3238・3172
時 間 18:00〜20:00

1月14日(土)

講座名

NHK文化センター神戸教室 特別講座
玄侑宗久講演会 「無常を生きる」http://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/
内 容 諸行無常は自然の摂理。誰もが理屈としては諒解しているはずである。ところが我々の脳は、常に現実を変わらないもの、あるいは想定内のものと認識しようとする。
詳 細 フライヤー196K
時 間 11:00〜12:30

1月13日(金)

講座名

「悲嘆について学ぶ:愛する人をなくすということ」
内 容 事故や事件、災害、病気等で愛する人たちをなくした方の悲しみ、苦しみに共感し、ともに歩むために公開講座
詳 細 尼崎の上智大学グリーフケア研究所(聖トマス大学内)
http://www.sophia.ac.jp/jpn/admissions/griefcare
時 間 18:00〜19:30

1月8日(日)

講座名

たまきはる命の行方
内 容 ホスピス・緩和ケア フォーラム in 沖縄
詳 細 フライヤー924K
時 間 13:00〜

10

12月17日(土)

講座名

第4回 日本キネステティク研究会
内 容 玄侑宗久特別講演(震災復興チャリティ・市民公開講座)「生のひろがり、命のつながり」
詳 細 http://www.myu.ac.jp/~jka/
時 間 13:00〜14:30(会場12:20)

12月10日(日)

講座名

公開シンポジウム「東アジアは3.11をどう論じたか-----東北復興へのメッセージ」
内 容 http://www.jpf.go.jp/j/intel/new/1111/11-01.html
詳 細 新聞4.2Mb
時 間 13:00〜15:30

11月30日(水)●演題「無常を生きる」

講座名

第194回 新宿セミナー@KINOKUNIYA 玄侑宗久 講演会
内 容 『無常という力 「方丈記」に学ぶ心の在り方』(新潮社)刊行記念
詳 細 新聞20k
時 間 開場18:30 開演19:00

11月23日(水)

講座名

増長寺の講演会
内 容 毎年講演会を開催させていただいており今年で10回目となりました。
詳 細 岩手県奥州市文化会館Zホール
時 間 午後6時開場 6時半開演 8時頃まで

11月11日(金)〜11月13日(日)

講座名

「ふくしま会議」
内 容 会場 【メイン会場】:福島大学キャンパス(福島県福島市金谷川1番地)
【地域会会場】:福島県内各地
詳 細 主催:福島の人々 後援:ふくしま会議運営委員会

11月6日(日)

講座名

「異教の神のパニヒダ―宗教から原発を考える―」
内 容 http://www.keisen.ac.jp/blog/graduate/2011/09/311.html
詳 細 恵泉女学園大学大学院で、「恵泉祭・多摩フェスティバル」、シンポジウム「3・11以後の社会と私たち」を開催。その中で講演。
時 間 14:00〜16:00

10月29日(土)

講座名

三田文学会・文学部 共催シンポジウム「危機と絆−言葉はどこまで力を持つか」
内 容 http://flet.keio.ac.jp/
詳 細 会場:三田キャンパス 南校舎ホール
司会:荻野安奈(作家・文学部教授)
パネラー:玄侑宗久(作家)菅野典雄(飯舘村村長)坂上弘(作家・三田文学会理事長)関根 謙 (文学部長)
時 間 14:00開始 (開場:13:30)

10月10日(月・祝)

講座名

「震災と宗教を考えるシンポジウム2011」
内 容 新聞676K
詳 細 http://jneb.jp/archives/478
時 間 13:00受付・13:30開会・17:00閉会

9月27日(火)●演題「たまきはる命」

講座名

新潟薬科大学応用生命科学部 創設10周年記念事業公開特別講演会
内 容 ANAクラウンプラザホテル新潟3F「飛翔」にて。
詳 細 http://www.nupals.ac.jp/news/2011/08/10.html
時 間 13:30受付開始 14:00開会 17:15閉会

9月10日(土)●演題「 人類の知の遺産 『荘子』」

講座名

NPO法人東京自由大学
内 容 講演及び質疑応答
詳 細 http://homepage2.nifty.com/jiyudaigaku/
時 間 14:00〜17:00

8月26日(金)

講座名

NHKカルチャー【チャリティ講座】無常を生きる
内 容 未曾有の震災を経て日本人の生きる道はどう変わるのか。またどう変わるべきなのか。日本的な文明のあり方を検証しつつ、日本人としての今後の生き方を考えてみたいと思います。(参考図書:方丈記。方丈記を読んで来ていただけるとより講座をお楽しみいただけます。)
http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_458075.html
詳 細 ■この講座は震災復興支援のチャリティ講座です。収益は義援金として被災地に寄付します。
■この講座はUstreamによるインターネット生中継を行う予定です。講座時間になりますと、こちらのURLから動画をご覧いただけます。
http://www.ustream.tv/channel/nhkcul
時 間 13:30〜15:00
備 考 NHKカルチャーYou Tube教室
http://www.youtube.com/user/nhkcul?blend=9&ob=5#p/u/0/og8sFJ7T5J8

8月10日(水)〜8月14日(日)
内 容 フォーラム福島
Imarge Fukushima http://www.image-fukushima.com/
詳 細 新聞2.1Mb

内 容 日本記者クラブで行なった講演
詳 細 動画でご覧いただけるようになりました。(YouTube)
●玄侑宗久 作家・福聚寺住職 2011.7.9
http://youtu.be/gFE52_bPO4U
文章(PDF) http://www.jnpc.or.jp/files/2011/07/c0255b9a8f91ec2ff6c094d6acc7a4c5.pdf

7月27日(水)●演題 「死なない命」

講座名

近代文学館「第48回 夏の文学教室」<「いのち」を語る>
内 容 有楽町読売ホール
詳 細 http://www.bungakukan.or.jp/
時 間 13:00〜14:00

7月26日(火)

講座名

夕学五十講
内 容 慶應義塾の社会人教育機関である慶應丸の内シティキャンパス(慶應MCC)が主催する定例講演会です。講師をしております。
「夕学五十講」のTwitterアカウントは、@sekigaku
詳 細 https://www.sekigaku.net/Sekigaku/Default/Normal/SekigakuTop.aspx
時 間 13:00〜14:00

7月20日(水)

講座名

京都大学シンポジウムシリーズ
『大震災を考える』安全・安心な輝ける国作りを目指してVl 新聞1.4Mb
内 容 災害と宗教と『心のケア』東日本大震災 現場からの報告と討議
場 所 京都大学稲盛財団記念館3階大会議室
時 間 13:00〜17:00
関連記事 新聞504k 新聞88k

7月9日(土)

講座名

第18回東京国際ブックフェア
内 容 「震災復興支援のためのシンポジウム〜『本』は何ができるか?」(受講料無料)
パネリストとして参加。
備 考 「第18回 東京国際ブックフェア」http://www.bookfair.jp/は大盛況のうちに終了いたしました。次回は2012年7月5日(木)〜8日(日)に東京ビッグサイトで開催します。
時 間 15:00〜16:30

6月8日(水)●演題 「日本的」

講座名

(特)玄侑宗久講演会「日本的」
内 容 pdf84K
グローバリズムが謳われてから久しい。開いて外へ指向せよ、というわけだが、内側が覚束ない。最近は、ディグローバリズムという考え方が唱えられ、むしろ内側を充実させて守るべきだと主張する人々も出てきた。日本が日本であるために、守るべき文化や思考法とは何なのか、ご一緒に考えてみたい。
場 所 朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾 名古屋塾
時 間 14:00〜15:30

5月28日(土)●演題 「日本的ということ」

講座名

池袋コミュニティ・カレッジの講座
内 容 和魂洋才どころか、さまざまなシステムまで、外国から直輸入している今の日本。グローバリズムの中でどんどん希薄になるこの国の輪郭を、主に宗教や文芸の側面から考えてみたい。
場 所 池袋コミュニティ・カレッジ 西武池袋本店別館8・9階
時 間 14:00〜15:30

3月9日(水)●演題 「無功徳を生きる」

講座名

NHKカルチャー
内 容 http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_584851.html
場 所 NHK文化センター福島教室
時 間 13:30〜15:00

3月4日(金)●演題 「花を弄すれば香衣に満つ」

講座名

福島県二本松市岳温泉「あだたら漫遊博」開催に伴う
映画「アブラクサスの祭」鑑賞と玄侑宗久講演会(仮題)
内 容 13:00開場
第一部 映画の上映会 「アブラクサスの祭」
13:30〜15:00
第二部 玄侑宗久講演会「花を弄すれば香衣に満つ」
15:00〜16:30
場 所 陽日の郷(ゆいのさと)あづま館
時 間 13:00〜16:30

1月8日(土)●演題 「荘子に学ぶ 両行という生き方」

講座名

朝日カルチャーセンター・朝日JTB交流文化塾 横浜教室 公開講座
内 容 西欧人から見ると、日本人はどうもわかりにくいらしい。よく「曖昧」などと云われるが、そうではなく、日本人の行動原理には、「両行」という、日本人さえ無自覚な特性があるのである。たとえば「善は急げ」と「急がば廻れ」を両方均等に用いるような……。矛盾を愛する性と言い換えてもいい。とにかく我々は、そろそろそのことに自覚的になり、わけもなく西欧化するのをやめなくてはならないと思う。「両行」の出典は『荘子』だが、それは理論物理学者のニールス・ボーアが提唱した「相補性」に酷似した概念である。対偶の片方を選択し、二者択一する生き方が、自分をどんどん追い詰めてはいないだろうか。そんなことを考えてみたい。       (講師記) ★講座終了後、「荘子に遊ぶ」他、著書の販売、サイン会。
場 所 朝日カルチャーセンター・朝日JTB交流文化塾 横浜教室
時 間 13:00〜14:30

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12月27日(月)●演題「日本的」

講座名

恒例の増長寺主催講演会
内 容 入場料500円は、交通遺児育英会に寄付します。
場 所 奥州市文化会館 Zホール
〒023-0003 岩手県奥州市水沢区佐倉河字石橋41番地 TEL:0197-22-6622
時 間 午後6時30分〜午後8時 ※午後6時開場
お問い合わせ 増長寺 TEL:0197-25-8815  FAX:0197-25-8814

12月19日(日)

講座名

一般公開講演会「第二回いのちを考えるシンポジウム」
場 所 龍雲寺本堂(東京禅センター隣接)
時 間 13:30〜17:00
内 容 ■第1部(講演)・13:30〜14:20 落合慈之氏

・14:30〜15;20 玄侑宗久
■第2部 (シンポジウム)
コーディネーター 千坂成也師
【講 師】落合慈之氏(NTT 東日本関東病院 院長)玄侑宗久 千坂成也師(臨済宗妙心寺派東園寺住職)


11月30日(火)演題 「わからない未来とのつきあい方」

講座名

第28回 川東仏教会講話会
場 所 小田原市民会館
時 間 14:00〜
内 容 小田原市の川東(せんとう)仏教会主催 玄侑宗久の法話、津軽三味線や雅楽の演奏。2Mbpdf

11月22日(月)演題 「いのちの相補性〜中道という生き方」

講座名

第72回 日本臨床外科学会総会 「変革期の今こそ最善の医療の追求を」
会長:小西敏郎(NTT東日本関東病院)
場 所 第1会場メインホール(パシフィコ横浜会議センター1階)
時 間 15:00〜16:00
内 容 司会 比企能樹 (北里大学名誉教授)

10月28日(木)

講座名

花園大学公開講演会「禅と禅文化を知る」京カレッジ 禅〜いのちの働き〜
場 所 公益財団法人大学コンソーシアム京都内 キャンパスプラザ京都 5階第一講義室
時 間 18:20〜19:50 (開場18:00)
内 容 花園大学の公開講座、内容は画像クリックで拡大表示 京カレッジ 禅〜いのちの働き〜

9月26日(日)

ツアー名

MUSE創刊記念バスツア−  旬の食とこころの旅シリーズ 
第1回 芥川賞受賞作家 玄侑宗久先生のお話とやな鮎料理を楽しむ 日帰り(添乗員同行)
行 程 名古屋(9:00発)=高速経由=「美山やな」にて鮎のコース料理=揖斐川町 臨済宗「大興寺」にて玄侑の講演=高速経由=名古屋(17:00頃着)食事:昼食のみ
内 容 中日新聞グループ 中日旅行会主催。「美山やな」は長良川支流で日本一の伏流水、円原川にあります。やな鮎料理に舌づつみをしながら秋を満喫する日帰りツアー。臨済宗大興寺にて講演。

9月14日(火)●演題「たまきはる命」

講座名

NHK文化センタ― 仙台・泉教室 特別講演会
場 所 仙台市青年文化センター エッグホール
時 間 13:30〜15:00(開場/13:00)
内 容 NHK文化センター 仙台・泉教室での特別講演会。日本古来の枕歌などをもとに、日本人本来の生命観を探り、あわせて現代社会に溢れるスピリチュアル・ブ−ムなどについても考えます。

9月13日(月)シンポジストとして参加します。

講座名

財団法人 全日本仏教会 シンポジウム
場 所 秋葉原ダイビル2階 コンベンションホール
時 間 18:00〜20:30(受付開始/17:30)
内 容 24Kpdf

9月10日(金)●演題「いのちの養生法」〜心と言葉と体の不思議〜」

講座名

市民公開講座 「医療・健康セミナー&特別講演会」
場 所 会津若松ワシントンホテル
時 間 18:00〜20:10(開場/17:30)
内 容 200Kpdf

7月11日(日)●懇談「死を包むことば」

講座名

第18回 日本ホスピス・在宅ケア研究会in鳥取 〜いのちのおわりに みみをすます〜
場 所 とりぎん文化会館
時 間 13:00〜16:00 スケジュール 932Kpdf
内 容 くわしくはWebサイト参照→
谷川俊太郎さん、よしもとばななさんと鼎談します。
司会は地元鳥取で「野の花診療所」をされている徳永進さんです。

6月29日(火)●演題「お盆の話〜日本のお盆を考える〜」

講座名

特別講演会
内 容 石のやたべ(谷田部石材販売株式会社)主催の講演会です。
場 所 宇都宮市文化会館 小ホール
時 間 14;00〜16:00 (13:30開場)
内 容 日本人の心の原風景「お盆」について話します。
終了後、書籍をお求め頂いた方へサイン会開催。

6月17日(木)●演題「楽しい退歩」〜仙がいさんの生き方

講座名

朝日カルチャーセンター 名古屋 「公開特別講座」コード:51020131
内 容 112Kpdf
場 所 朝日ホール(名古屋)
時 間 14:00〜15:30
注 意 仙がいさんの「がい」という文字は、機種依存文字の為、Macユーザーには「山冠」ついた文字しか反映されません。正しい表記は、山冠がありません。PDFファイルをご覧下さい。

6月1日(火)●演題「荘子の『遊』」

講座名

朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾(新宿教室)公開講座
内 容 40Kpdf
場 所 新宿住友ビル7階 朝日カルチャーセンター
時 間 15:30〜17:00

5月14日(金)●講演テーマ「むすんでひらいて」

講座名

お菓子の蔵 太郎庵 創業60周年記念 特別企画 ふれあい講演会
内 容 396Kpdf 玄侑宗久と大石邦子さんとの公開対談。
司会進行は、ラジオ福島のアナウンサー大和田新さんです。
場 所 会津風雅堂
時 間 18:00〜

4月17日(土)●シリーズ「日本の風光」の第2回目、テーマ「戒と恥」

講座名

≪入場無料・一般聴講歓迎≫の花園大学公開講座
内 容 ゲストスピーカーは佐々木閑先生、コーディネイターは安永祖堂老師で、いずれも花園大学国際禅学科教授です。2Mbpdf
場 所 京都の花園大学無聖館ホール
時 間 13:00〜15:00

3月27日(土)●演題禅と諸宗教における『わたし』の成り立ち

講座名

「京都・宗教系大学院連合」公開講演会
内 容 56Kpdf
場 所 佛教大学 常照ホール(図書館5階)
時 間 13:00〜15:30

3月11日(木)●演題「比岸の中の彼岸」

講座名

朝日カルチャーセンター千葉 公開講座
内 容 広告72K
場 所 三井ガーデンホテル千葉4階「天平の間」
時 間 14:30〜16:00

3月4日(木)●演題「しあわせる力」

講座名

【第152回】中日レディーズサロン
内 容 中日新聞東海本社主催「しあわせる力」をテーマに、幸せとは物質的な豊かさでなく、人と人とのかかわり合いの中から生まれると語った。
場 所 浜松市中区 ホテルコンコルド浜松
時 間 14:30〜16:00

3月1日(月)2010年のテーマは「『音』−おと−」

講座名

メーンイベント講演会「天籟(てんらい)を聴く」
内 容 福島県二本松市岳温泉の文化・健康イベント「第8回あだたら万遊博−おかみと過ごすひな祭り」関連記事はこちらから→
場 所 陽日の郷 あづま館
時 間 14:00〜15:30

1月30日(土)●演題「むすぶ神、ほどく仏」

講座名

第110回 奈良学文化講座(東京講座)『奈良大和路のほとけに出会う』
内 容 主 催=東海旅客鉄道株式会社/奈良学文化講座運営委員会
後 援=文化庁/奈良県/奈良市/財団法人なら・シルクロード博記念国際交流財団
NHK奈良放送局/財団法人JR東海生涯学習財団
場 所 メルパルクホール
時 間 13:00〜16:00

1月22日(金)●セミナー名「不二の法門『維摩経』の心をひもとく」

講座名

池袋コミュニティ・カレッジ開校30周年記念
内 容 『維摩経』は大乗仏典の一つの極地である。逆境を知り尽くした、苦労人の作に違いない。あらゆる菩薩をも論駁する維摩居士に、この逆境の世界の生き方を学びたい。
セミナー終了後、著述書の販売とサイン会を実施。
場 所 池袋コミュニティカレッジ
時 間 14:00〜15:30

1月16日(土)●演題「龍の背に乗る」

講座名

京都妙心寺展 特別講演会
内 容 九州国立博物館にて開催している「京都妙心寺展」にて講演、終了後サイン会。
場 所 九州国立博物館 ミュージアムホール
時 間 13:30〜15:00

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