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2002
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07

刊行日 関西版は、9月7日・14日・21日、福島版は10月17日・18日・19日
書 名 「朝日新聞」関西版夕刊他
出版社 朝日新聞社
対談者 秋山 豊寛(ジャーナリスト・元宇宙飛行士)
備 考 “こころ対談”3回に分けて掲載。
生と死 宗教と宇宙(上)(中)(下)(構成=編集委員・小滝ちひろ)

刊行日 5月26日
書 名 「文藝春秋SPECIAL」夏号(「別冊文藝春秋」のリニューアル版)
出版社 文藝春秋
対談者 養老 孟司(作家)
備 考 リニューアル第一弾、特集「心の時代を生きるbar日本人と宗教」
対談「日本人はなぜ『般若心経』が好きか?」
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刊行日 3月19日(一部地域20日)
書 名 志の輔・宗久おもしろ落語対談 21世紀のあくび指南
出版社 制作発行:ざぶとん亭風流企画 流通委託(発売):星雲社
対談者 立川志の輔(噺家)
備 考 落語家立川志の輔師匠と、落語と人生について思う存分語り合う。
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刊行日 2月10日 3月号
書 名 「中央公論」
出版社 中央公論新社
対談者 岸本 葉子(エッセイスト)
備 考 [特集]「宗教的生活のすすめ」に岸本葉子さんとの対談が掲載。
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刊行日 1月24日
書 名 『仏弟子の世間話』
出版社 (株)サンガ/サンガ新書007
対談者 A・スマナサーラ師(アルボムッレ・スマナサーラ)
備 考 『なぜ、悩む!』の新書版です。
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06

刊行日 7月27日
書 名 『からだに訊け!』〜「禅的生活」を身につける〜
出版社 春秋社
対談者 板橋興宗(いたばしこうしゅう)禅師
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刊行日 4月8日、11日、13日
書 名 「中外日報」
出版社 中外日報社
対談者 鎌田 東二 (京都造形芸術大学芸術学部教授・東京自由大学運営委員長)
タイトル 連続対談掲載。日本人の宗教観3「八百万的思考の源流へ」
備 考 cyugai「中外日報」は宗教・文化専門の新聞です。
この記事はサイト上で閲覧可能→

刊行日 4月24日
書 名 『心の力』
出版社 致知出版社
対談者 村上和雄(遺伝子学者・筑波大学名誉教授)
タイトル 遺伝子を探究してきた科学者と、仏道に生きてきた禅僧との対話
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刊行日 1月16日 2月号
書 名 信頼度No.1のがん実用誌 月刊「がんサポート」
出版社 (株)エビデンス社
対談者 鎌田 實(みのる)(諏訪中央病院名誉院長・東京医科歯科大学臨床教授)
タイトル 鎌田實の「がんばらない&あきらめない対談」
悪ガキは、排除するのではなく、眼差しを向けてあげると変わる
備 考 「がんサポート」のお求めは(株)エビデンス社→(単品でも入手可能)

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刊行日 12月7日
書 名 『絵を見てできる 禅的体操』
出版社 株式会社 法 研
対談者 樺島 勝徳(薬師禅寺住職)
タイトル 特別対談 玄侑宗久/樺島勝徳 禅的・健康術7つの「志」
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刊行日 12月号 11月7日
書 名 「ミセス」
出版社 文化出版局
対談者 千住 博(日本画家)
タイトル <特別対談>「絵画の時間 坐禅の時間」
備 考 小説の世界と絵画の世界で、今、最も注目される同世代のお二人の初顔合わせ。
絵画と坐禅における身体感覚に始まり、植物や私たち人間の死生観、地球という星の命、太陽と月の関係、日本文化の本質、労働と余暇のありよう、そしてもちろん絵画や文学の芸術性をめぐった、壮大なスケールの対話をお楽しみください。
絵画も坐禅も、「からだ」が重要/植物にも“保険”がある
伝統とは「松の緑」のこと/太陽の文化、月の文化
自然に身を置く日本の文化/労働と余暇は、西洋の概念/絵画と文学の時間と空間

刊行日 10月25日
書 名 『仏教のこころ』
出版社 講談社
対談者 五木 寛之(作家)
タイトル 「五木寛之こころの新書」シリーズの第一巻。
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刊行日 9月号 8月9日
書 名 「ムー(MU)」
出版社 学習研究社
対談者 鳩山 幸(ライフコーディネーター)、池田 明子(作家)
タイトル 「ミラクル対談」第5回(鼎談)
備 考 「人間の力は計り知れない。テレポテーションだってできるわけですよ、おそらく」

刊行日 9月号 8月1日発売
書 名 月刊「致知」
出版社 致知出版社
対談者 村上 和雄(筑波大学名誉教授)
タイトル 「心の力で眠れる遺伝子を揺り起こせ!」

刊行日 2005年7月号(no.60)
書 名 「ラジオ深夜便」
出版社 NHKサービスセンター
対談者 五木 寛之(作家)
タイトル 対 談 「”日本人のこころ”に還る」 
備 考 3月22日に放送された、NHKラジオ第一「ラジオ深夜便/五木寛之リレー対談(2)」での収録内容が掲載されました。
●平易な言葉で語る仏教●日本人に欠け落ちてきた身体性
●身体から脳を活性化する●循環・回帰の道へ
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刊行日 8月号 7月10日
書 名 「文藝春秋」
出版社 文藝春秋
対談者 柳田 邦夫(ノンフィクション作家、評論家)
タイトル 柳田邦夫さんの連続対談「心の貌(かたち)昭和事件史発掘」(4)
備 考 斎藤環氏と一緒に登場しています。テーマは「金閣寺放火事件ファイル」です。

刊行日 6月28日
書 名 『なぜ、悩む!』幸せになる心のしくみ
出版社 株式会社サンガ 
対談者 A・スマナサーラ師(アルボムッレ・スマナサーラ)
備 考 A・スマナサーラ師(アルボムッレ・スマナサーラ)との対談本。
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刊行日 5月17日
書 名 『禅と脳』
出版社 大和書房
対談者 有田 秀穂(東邦大学医学部生理学教授)
備 考 脳科学者有田秀穂氏により「禅」のメリットが解き明かされます。誰にでも日常生活に取り入れられる禅、気、心の謎が二人の対談で明らかに!
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刊行日 4月号、3月7日
書 名 「文學界」
出版社 文藝春秋
対談者 車谷 長吉(作家、俳人)
タイトル タイトルは「文学で人は救われるのか、玄侑宗久・車谷長吉、贋世捨人と僧侶、著しい対照をなす二人の作家の描く救いとは」。
備 考 「特集 車谷長吉、愚か者のダンディズム」

刊行日 2月21日
書 名 『仏教・キリスト教 死に方・生き方』
出版社 講談社+α新書
対談者 鈴木 秀子(聖心会シスター)
備 考 対談は、昨年、福島県で行なわれました。異なる宗教に生きる二人が語る宗教&人生の入門書。
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刊行日 1月3日〜
書 名 全国地方新聞にて掲載。
出版社 時事通信
対談者 香山 リカ(精神科医)
備 考 掲載日や見出しは紙面によって異なりますが、前書きは以下のようなものです。「日本社会が大きく揺れている。これまでの価値観が崩れ、明るい未来を描ききれずにいる。居場所も、進むべき道も見失っているかのようだ。閉じた関係から開かれた世界へ。自身を見つめ直し、他者との新たなきずなを築いていく「心の羅針盤」をどう持つのか。芥川賞作家で僧侶の玄侑宗久さんと精神科医の香山リカさんが語り合った。」

刊行日 1月25日 2月号
書 名 PR誌「ちくま」
出版社 筑摩書房
対談者 養老 孟司(解剖学者、北里大学大学院教授、東京大学名誉教授)
タイトル 「禅問答、あるいは、こんにゃく問答〜『脳と魂』余滴」
備 考 (養老先生との対談本『脳と魂』に収まりきれなかった余滴が掲載されました。)

刊行日 1月13日
書 名 『脳と魂』
出版社 筑摩書房
対談者 養老 孟司(解剖学者、北里大学大学院教授、東京大学名誉教授)
備 考 不可思議を思議する!面白くてタメになる!
微笑・哄笑・沈思・熟考
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