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月刊同朋に丸田善明氏との対談掲載
(おしらせ・ 2017/1/10 )

東本願寺の月刊 同朋 2017年1月号に丸田善明氏との対談「宗教と現代社会『仏教と文学』」が掲載されています。 […]

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サンガジャパンに石井光太氏と玄侑の対談掲載
(おしらせ・ 2015/12/24 )

サンガジャパンvol.22に石井光太氏と玄侑の対談「祈りの本質を探る」が掲載されています。 […]

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蟲息山房から 車谷長吉遺稿集
(書籍・ 2015/12/8 )

車谷長吉の置土産 急逝した直木賞作家・車谷長吉の未発表作品をおさめた遺稿集。 押し入れから発見された草稿、口述ノート、ワープロのフロッピーに遺された小説、単行本に未収録だったエッセイ・俳句・連句・対談・鼎談などを収録。 […]

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放射線医が語る 福島で起こっている本当のこと
(書籍・ 2014/9/9 )

福島第一原発の事故から3年半。福島で本来起こりえなかった、がんの増加が起こりかけているのはなぜか。 長期にわたる避難の弊害、マスコミの罪、原発の是非とエネルギー問題、さらには現代文明の未来についてまで考察した、原発問題を […]

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動的平衡ダイアローグ 世界観のパラダイムシフト
(書籍・ 2014/2/7 )

「動的平衡」シリーズ待望の第3弾が遂に完成 ! ! 生命の本質を鮮やかに喝破し、生命観のパラダイムシフトをもたらした動的平衡が新たに提示する、世界のありようとは? いま、われわれに必要な哲学は何か? 小説、建築、文明、芸 […]

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仏教のこころ
(書籍・ 2013/12/10 )

かつてインドに「仏教」はなく、「ブッダの教え」「ブッダの考え」があった。はたして「ブッダの教え」とはいったいなんだろうか。「仏教」とは違うのだろうか。人々が仏教に求めているものとは何なのか、仏教はそれにどう答えてくれるの […]

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中途半端もありがたい 玄侑宗久対談集
(書籍・ 2012/10/11 )

語るとは、聞くこと。だから心に響く 震災前五篇、震災後五篇の対談を収録。 対談者 木田元・辰巳芳子・五木寛之・養老孟司・片田珠美・山田太一・中沢新一・佐藤優・日野原重明・山折哲雄(敬称略) […]

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東日本大震災から半年
(対談・鼎談・座談会・講演・ 2011/9/10 )

東日本大震災と東京電力福島第一原発事故から半年を迎え、福島民報社は政府の復興構想会議委員を務める県立博物館長・赤坂憲雄氏と三春町在住の芥川賞作家・玄侑宗久氏の対談を企画した。 両氏は地域特性に即した多様な復興策が必要との […]

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自然(じねん)を生きる
(書籍・ 2011/7/22 )

日本人のあるべき姿とは?守るべきものとは? 現代社会とアクチュアルに関わる僧侶が、仏教・道教・儒教などの視点を織り交ぜ、縦横無尽に語り尽くす。東日本大震災からわずか3週間前の福島で行われた。今こそ読むべき画期的対談。 […]

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震災後の日本 効率最優先 大転換を
(対談・鼎談・座談会・講演・ 2011/7/4 )

未曾有の大惨事となった東日本大震災。発生から間もなく4カ月となる現在、地震と津波による死者・行方不明者は2万2千人を超え、東京電力福島第一原発の事故は収束の見通しが立っていない。日本の転換期になるとも言われる今、私たちは […]

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立松和平 仏教対談集
(書籍・ 2010/12/1 )

生きるとは何か、仏教とは何か。時代と生活と宗教のかかわりを探る、11人の宗教者・作家たちとの集中対談。 […]

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病を超えて いのちの対話
(書籍・ 2008/6/1 )

がんを生きる、ひとりを生きる、スピリチュアルを生きる。がんを体験した著名人、専門医、宗教者など十二人の賢者と語らった珠玉の対談集。 […]

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